21:00 Created 21:00 *** ryuuzaki has joined channel #Nova_D1 21:00 *** #Nova_D1 = ryuuzaki wyvern @b-t-r @aobato @TRPG-OUJI @K1028afk @tyak-away @Route99 @keyrZzz @boyleaway @Sia-esha @Minahaha 21:00 *** Mode #Nova_D1 = +n 21:00 *** New Mode for #Nova_D1 by keyrZzz: +o ryuuzaki 21:01 *** New Mode for #Nova_D1 by keyrZzz: +o wyvern 21:03 *** keyrZzz is now known as keyray 21:06 *** zero_cp has joined channel #Nova_D1 21:06 *** New Mode for #Nova_D1 by ryuuzaki: +o zero_cp 21:06 *** New Mode for #Nova_D1 by keyray: +o zero_cp 21:12 *** tyak-away is now known as tyakuraty 22:05 *** boyleaway is now known as boyle 22:09 *** zero_cp is now known as zero_RL 22:09 再開前に 22:10 このアクトはゲストとマターリするのが主な目的です(w 22:10 ですから「〜しないといけない」というのは一切ありません!<力説 22:10 以上 22:10 *** Sia-esha is now known as Sin-eshaz 22:10   22:10   22:10   22:10 再開 22:11 *** Minahaha is now known as Nami 22:11 リサーチ08 マヤカシ(正) 22:11 シーンPL:優 22:12 【カウル】「那美…さんでしたか。中々のコネをお持ちで」 22:12 【那美】(まさか、本当に繋がるとは……) 22:13 【那美】「どうして繋がったかは、企業秘密ですよ?」 22:14 【カウル】「ですね。あぁ、勿論私が貴方を知ったのも企業秘密ですよ」 22:14 【シン】「お楽しみの最中か…」(ぼそっと呟きつつ 22:14 【那美】「あら、いやですねえ……」 微笑みつつも、ちょっとだけ困った顔を。 22:14 >ryuuzaki< 【優】(すごい事になってるなぁ・・・) 22:15 【那美】「まあ、それは兎も角、浜辺へのご招待、有難うございます――と言いましょう」 22:15 【麗香】「ゆ、優君、あの声って…」(ゴクリと生唾をのむ 22:15 【ボイル】「………全く、なんと破廉恥なッ!」顔を真っ赤にしてそむけつつ 22:16 >ryuuzaki< 【優】「う、うん。」(うろたえつつ >麗香 22:16 【カウル】「いや、僕は何もしてないですから。最終的には運ですよ」 22:17 【シン】「ジェードのやってる事って分からないっすか?」 >カウル 22:18 【那美】「――あらあら、しらばっくれますか? あなたなら、あのガラガラに細工を仕込むぐらいは、簡単だとおもったんですけどね――」 指先でコードをいじりつつ。 22:18 【カウル】「まぁ、ご想像にお任せしますよ」 22:19 【カウル】「ジェード卿ですか…地上で手広くやってるようですね。駆け出しのクロマクにとっては羨ましい限りですよ」 22:19 【ボイル】「………ま、まぁ。今は誰が細工したかについては良いだろうな。」なんか別の事想像したらしい 22:20 【茜】「…」 22:20 【シン】「ジェードなんですけど、俺等にどうして欲しいさ?」 天上人も人間だってことやな、エロい(ぇ 22:20 >ryuuzaki< 【優】(駆け出しのクロマク・・・よく言うよ。) 22:21 【ボイル】「……隊長、なんですかその目は。」視線を気にしつつ 22:21 【那美】(ふむふむ……駆け出しのクロマク、っと……) 紙とペンでメモを取りつつ。 22:21 【カウル】「ルールからはみ出たのなら、そちらが裁くのは嗇かじゃないですよ。無論有能なフェイトは付けますがね」 22:22 【ボイル】(駆出しから…そのまま奸雄になるタイプだな、あれは。) 22:22 【茜】「いや、恥知らずな人はいるものだな、と」 22:23 【シン】「ふん、最初からそのつもりだろうにな。俺が向こうについてあんたに牙を向いたらきっと全力でつぶしに掛かるんだろ?天上人の力で。」 一応訪ねてみようかなっと 22:23 【ボイル】「……全くですね。非常識と言うか何というか。」電話の方をみつつ。ちらりとシンも見つつw 22:23 俺もかYO!w 22:23 【カウル】「あははっ、敵対する必要あるんですか?」 22:24 【湊】「おねぇちゃん、一筋縄にはいかないみたいだね 22:24 【シン】「魅力的な提案を持ちかけた方の見方をする。地上人ですから。」 22:24 >ryuuzaki< 【優】(僕も、他人の事言えないからなぁ・・・(カウルの事を考えつつ、麗香を見つつ。色々考えてます)) 22:24 【那美】「あら、よく言うじゃありませんか。『昨日の友は、今日の敵』って………あれ?」 22:24 【カウル】「逆じゃないんですか、それ」 22:24 【ボイル】「私は…あくまで法と秩序に則って判断を下すまでだ。」 22:25 【シン】「俺は目の前の利益(どきっぱし)」 22:25 【カウル】「魅力ねぇ…提案って言っても欲しいものが判らないとどうしようもないし。怖い人もいるんでしょ?」 22:26 【シン】「はいは〜い!天上人のカウルさんはジェードが消えたら何をくれますかぁ?」 (誰だお前w 22:26 【カウル】「ストレートだなぁ、君は」(苦笑 22:27 【ボイル】「欲しいもの…か。私は平穏であればそれで良いのだがね…」 22:28 【カウル】「一族の者が消されるとなると、私ものんびりしてられないし」 22:28 【カウル】「まぁ、僕にも立場あるしね」 22:29 >ryuuzaki< 【優】「僕にして欲しい事があれば、僕と友達になって、普通に頼みにくればいいのに。・・・こういうやり方は、好きじゃ無いな。」 22:29 【那美】「そうですね……あなたは、色々と微妙な立場にいらっしゃいますからね……」 22:29 【ボイル】「む……。」優の言葉にちょこっと黙るw 22:30 【カウル】「人間なんて、みんなそんなものでしょ」 22:30 【カウル】「むぅ、それは失礼をした。龍崎優君。」 22:31 【ボイル】「気に入らんな…その見下した考えは。」つぶやきつつ 22:31 【那美】「とにかく、『何かを為したいのなら、自分の力で』――ということです。あ、これは、鞠島神社の寮則の2条ですよ?」 ぐるぐるとコードを指に巻きつけつつ。 22:32 【カウル】「でもグラスを3つ持つことは出来無いでしょ」 22:32 >ryuuzaki< 【優】「まあ、いいさ。僕は僕の好きにする。 君には貸しにしとくよ。 いずれ返してもらうから。」>カウル 22:32 【ボイル】「だが…3人で一つなら3つ持てるのではないのか?」 22:32 【那美】「お盆を使えば、3つ持てますよ?」 22:32 【シン】「(そういや優君は天上人だったっけな・・・)」 22:32 【カウル】「それが私のビズですからね」 22:33 【シン】「持ち方のよる。持てるぞ。」 >グラス3つ 22:33 【カウル】「あははっ、面白い発想するねぇ」 22:33 【那美】「まあ、とにかく、今日1日ぐらいは、のんびりと過ごさせてもらいましょう。せっかくの当たり籤なんですから……ね」 22:33 【シン】「俺はカウルにつこうかなっと。チケットへのお礼もかねて。」 伸びをしてYシャツを掴み取材に出かけようとする 22:33 【ボイル】「生憎、それが人間の発想と言うものなんでな。」 22:34 【カウル】「そんな物言いだと、僕が人間じゃないみたいじゃないか」 22:34 【ボイル】「……そうか、貴様はカウルの方につくのか?」シンを見据えつつ 22:34 *** Welfen has joined channel #Nova_D1 22:35 【シン】「ようするに、ジェードの裏を探るってだけだけどな。B・Hの手伝いでもあるんだぞ。」>ボイル 22:35 *** New Mode for #Nova_D1 by keyray: +o Welfen 22:35 【ボイル】「……了解した。だが、此方に本気で牙をむくようなことがあったらその時は…分かってるな?」ニヤリと笑いつつ>シン 22:36 【カウル】「しかし、ジェード卿も不運なことに…」 22:36 【ボイル】「…自分を人間より高みにある存在と錯覚して置いて良く言う。」 22:36 【シン】「負ける喧嘩はしないからね〜。摩美さん編集だけよろしく〜」 手を振りつつ海の家を出る 22:36 *** Welfen is now known as WelfenEAT 22:37 [退場] 22:37 【摩美】「あっ、ちょっと、待っ…」 22:37 【那美】 (微笑を浮かべつつ、ペンをくるくると回している) 22:37 >ryuuzaki< 【優】「あ、シンさん。」(と、見送る。) 22:37 【カウル】「上には上がいますよ、僕なんてそれにしがみ付いている寄生虫に過ぎませんよ」 22:38 【ボイル】「…全く、何事もなければ良いんだがね。」シンを見送りつつ 22:38 【ボイル】「その寄生虫に見下されてる訳か…とんだ笑い話だな。」 22:38 >ryuuzaki< 【優】「・・・それは良く解りますよ。」<上には上 22:38 【那美】「『井の中の蛙――中略――しかれど大海を望む』………かな?」 22:38 【カウル】「見下してますか?」 22:39 【カウル】「それが人間というものでしょ」<『井の中の〜 22:40 >ryuuzaki< 【優】《天罰》:(・∀・)に、ジェードの事を調べさせます。 情報を持ち帰るのは次のシーンでもOK 22:40 【ボイル】「だが、夢は見ているうちが華とも言う…なら私は人間で十分だな。」 22:40 うぃ、具体的にはどんなことを?《天罰》 22:40 >ryuuzaki< 【優】「まあ。判断しようにも、判断材料も無いのでは、動けませんから。」 22:41 【カウル】「夢はかなえ為にあるものですよ」(少女の声が一際大きくなる 22:41 >ryuuzaki< 《天罰》:ジェードが、プライベートの別荘で何しているのか。特に漁火とか、オカルト関係のアイテムの 22:41 了解 22:42 >ryuuzaki< 竜の骨とか妖精の球とか。を、特に。 22:42 >ryuuzaki< 優が個人的に、特に嫌いそうなのは、その辺りの事なで。 22:44 >ryuuzaki< 天罰については以上。 22:46 バーブチカから購入したマジックアイテムの類は、アヤカシから見れば許されざる蛮行であり、それゆえ所持すら法的に禁止されている。それ故にジェードは密輸という形で購入していた。 22:46 竜骨や妖精球、ユニコーンの角などはレイナードの長生(というより若返り)の為に使用されるが、無論それが全てではなくN◎VAにも流通させている。それの窓口がジェード 22:46 漁火は密輸戦が入った証である 22:46 以上 22:47 【那美】「あちゃー、困っちゃいましたね……鞠島神社宮司代行としては、見逃せませんよ、これ……」 22:47 >ryuuzaki< 【・_・】⊃[データ]  こそーり 22:48 >ryuuzaki< _・)) ささっ。 22:48 【ボイル】「なるほど…優くん、…その、なんだ…ありがとう。」 22:49 >ryuuzaki< 【優】「いえ。僕に取っても重要な事ですから」>ボイルさん 22:49 【那美】(この男、なかなか食わせ物ですね………人を操るのが、上手い――) 22:50 【ボイル】(しかし…このネットワーク。敵に回すと恐ろしいな。) 22:50 【カウル】「で、交渉はこんな感じかな?これでも結構忙しいんでね」 22:50 >ryuuzaki< 【優】「先ほども言いましたが。 貸し一つにしておきますよ。」>カウル 22:50 *** WelfenEAT is now known as Welfen 22:50 【カウル】「…了解」 22:52 【カウル】「何か用意して置きますよ」 22:54 【那美】「じゃ、1つだけお教えいただけますか?」 22:55 【カウル】「勿論、ビズとしてね」 22:55 【那美】「“次のジェードの取引は、いつですか?”」 22:56 【カウル】「さぁ、・・でも卿が意味無く海に来るとは思わないなぁ」 22:57 【那美】「ふむ、なるほど……ありがとうございます」 22:57 【那美】(やれやれ、タダより高いものはない、とはよく言ったものですね……) 22:58 【那美】「では、あまり閨事が過ぎて、お体を悪くしませぬよう……失礼致します」 と電話を切る試み。 22:58 【カウル】「ご忠告ありがとうございます。」 22:59 >ryuuzaki< (電話が切れた後に。) 22:59 【那美】「……」 切ろうと思って、こっちを見ていた優くんに、受話器を渡す。 23:00 のは、無しで(汗 23:00 うぃ 23:00 >ryuuzaki< まぎらわしくてすみません 23:00 >ryuuzaki< 【優】<隠れバディ> ダイヤQで21 23:00 【ボイル】「…やれやれ、宮仕えは辛いな。」その会話を聞きつつ 23:01 >ryuuzaki< 【優】『ジェードが扱っているアイテムが、最近作られたものである』ので、それを作った工場を特定 23:02 うぃ、工房は密輸船ですよ 23:02 >ryuuzaki< 了解。ありがとうございます。 23:02 >ryuuzaki< 【優】「密輸船で作っているのか・・・」 23:02 >ryuuzaki< 【優】「これは、なんとかしたいな。」 23:03 【ボイル】「…何を考え込んでいるんだ?」 23:03 【ボイル】「此方にはBHが居る事を忘れてもらっちゃ困る。」シニカルな笑みを浮かべしつつ 23:03 シーンエンド 23:03 >ryuuzaki< 【優】「ボイルさんにはかないませんね」ボイルさんに、密輸船の事を教えます。 23:04   23:04   23:04 *** K1028afk_ has joined channel #Nova_D1 23:04 舞台裏 23:04 優クローン 23:04 >ryuuzaki< スペード4捨て 以上 23:05 >ryuuzaki< どぞー 23:05   23:05   23:05   23:06 リサーチ09 エグゼグ(逆) 23:06 シーンPL:ボイル 23:06 *** K1028afk has left IRC(Ping timeout) 23:07 *** New Mode for #Nova_D1 by zero_RL: +o K1028afk_ 23:10 場所:ホテルマーメイド 23:11 【ボーイ】「あっ。ボイル・スライプナー様ですか?」 23:12 【ボイル】「ああ。確か部屋は…っと。」案内板を見つつ 23:12 【ボーイ】「先ほど、先方から連絡が有りまして、お部屋の変更をさせていただきました」 23:13 【ボイル】「先方…隊長か。部屋の方は何号室になるんだ?」無愛想に聞きつつ 23:13 ビジネスシングルからスィートに変更です(w 23:13 うぉぁw 23:14 *** K1028afk_ has left IRC(Ping timeout) 23:14 *** Welfen is now known as WelfenAFK 23:28 *** sayori has joined channel #Nova_D1 23:29 *** New Mode for #Nova_D1 by keyray: +o sayori 23:29 【ボーイ】「501号室になりますが」 23:30 【ボイル】「501号室…って、えっと、この部屋って…」スィートルーム、しかも二人部屋…? 23:31 まぁ、相部屋か否かはPLに任せます 23:32 【茜】「あぁ、ボイル君…」 23:33 【ボイル】「…ここが新しい部屋ですか。」先ほど案内されたところとはまた別、丁寧にボーイが荷物を全部持ってきたらしい。 23:33 部屋の前で隊長とばったり出会う 23:33 【ボイル】「って、隊長!?」 23:33 【茜】「そう、見たいね」 23:34 【茜】「…あっ、私別の部屋とってくるわ」 23:34 足早にさろうとする 23:34 【ボイル】「隊長、待ってください」 23:34 【茜】「えっ?」 23:35 【ボイル】「この部屋、多分この大きさだと二人部屋でしょうし…ここの部屋にしません?」 23:35 【ボイル】「何と言うか、その…こう言う部屋、一人じゃ落ち着かないんですよ。」ごまかしつつ 23:36 【茜】「でも、その…やっぱり…」 23:37 【ボイル】「別に…えっと、その…。何時も仕事でも一緒だから私は気にしませんよ?」 23:38 【茜】「そ、そうね、まだ捜査は続いているんだし…」自分に言い聞かせるように 23:40 【ボイル】「ええ、仕事ですからね。色々と…その、事件方針とかも話さなきゃいけないでしょうし…。」その割に顔が赤くなってるのは何故だろうか。 23:40 【茜】「じゃ、お邪魔して…」 23:42 【ボイル】「別に、大丈夫ですよ。隊長が手配してくれたんでしょう?」 23:42 【茜】「ボイル君じゃないの?」 23:43 【ボイル】「え…まさか。私じゃないですよ?」 23:43 【茜】「私でもないわ」 23:44 【ボイル】「……じゃぁ、一体誰が…?」考える。だが…正直二人きりと言う状況が思考の邪魔をする。 23:44 【茜】「…龍崎さん?」 23:45 【ボイル】「………何かありえそうな気もしないでもないですね。」 23:45 【ボイル】(全く…変な気を利かせなくても良いんだがな。)そう思っても顔はまんざらでもない 23:45 【茜】「困ったわ、龍崎さんからのもてなしだと収賄になってしまう」 23:48 【ボイル】「…まぁ、誰か分からないなら、手違いで済ませる事も出来なくはないでしょうけど。」 23:48 【茜】「そうよねぇ」(顎に手を当てて) 23:50 【ボイル】「詮索しても始まりません。まぁ何らかの手違いでと言う事にしておきましょう。もし何かあったら責任は取りますし。」苦笑しつつ。この状況を楽しんでいるのかもしれない 23:50 【茜】「そもそも、今回の福引すら問題あるのに」 23:51 【ボイル】「でも、福引は運ですからね。…もっとも、今回はそうじゃなかったですが。」 23:51 【茜】「迂闊にも確認しなかったものね」 23:52 【ボイル】「買い物のおまけとかでそこまで神経質に…やっぱりなりますかね。ハハッ」 23:52 【ボイル】「確認できるものでもありませんよ。そんな事してたら周りが全部敵に見えちゃいますしね…」 23:52 【茜】「笑い事じゃないわ!」 23:53 *** WelfenAFK is now known as Welfen 23:53 【ボイル】「す、すみません!」途端に背筋伸ばしつつ 23:53 【茜】「ご、ごめんなさい、怒鳴ったりして」 23:54 【ボイル】「い、いえ。こちらこそ…そういうのに気を配らなければ行けない職業なのに、不謹慎でした。」 23:54 【茜】「でも、誘ったのは私だし…」 23:55 【ボイル】「責任の所在を考えても仕方がありませんよ。…一緒に居られるだけでも私は良しと思います。」 23:56 【茜】「…ありがと」 23:57 【ボイル】「まぁ…動くまでにはまだ時間もありますし、暫らくはのんびりしましょう。」 23:57 【ボイル】「「休暇も時には大切」って、隊長も言ってたでしょう?」軽く笑いつつ 23:57 【茜】「…そうね、責任は後で取るとして、今はご相伴に預かりましょ」 23:58 【茜】「そうね」(微笑んで 23:58 【茜】「…ボイル巡査長、ご免ね」 23:58 【ボイル】「何が、ですか?」 23:59 【茜】「…こんなことに巻き込んだりして」 00:00 【ボイル】「いえ、構いませんよ。私もこの状況、実は少し楽しんでますし。」 00:00 【茜】「…その一言で少しは、気が楽になったわ」 00:01 シーンエンド 00:01   00:01 舞台裏 00:01 シン 00:01 パス 00:01 んー、同じくパスで 00:02 優 00:02 >ryuuzaki< ハート4捨て 以上 00:02 >ryuuzaki< 後はパス 00:02   00:02   00:02   00:02 リサーチ10 ミストレス(正) 00:02 シーンPL:シン 00:08 【摩美】「じゃ、シンはそっちの船をサーチ」 00:09 【シン】「つうか…なんで来てるんすか?」 00:09 大げさに溜息をつき、船を調べるも…何もでてこね〜! 00:10 【摩美】「ニュースの臭いがあれば、動くのがトーキーでしょ」 00:10 【摩美】「それに目を話と、あんた何するか判らないからね」(ぼそっと 00:10 【シン】「摩美はエディターだろ、危険な処にくんな。」 呼び捨てにするほど苛つく 00:11 ガーン! 下向いてたら頭ぶつけた 00:11 【シン】「(ピヨピヨ)」 ジークひよこ(・∀\) 00:11 【摩美】「報道は現場の空気が生命よ。じゃ私こっち探るから」 00:12 足早に、残り半分の船のほうに向っていく 00:12 でかい音がしたなぁ…頭回ってるし…いてぇし 00:12 【??】「大丈夫ですか?」 00:13 【シン】「(視界は悪く)いや、全然だめ。」 ♀?♂?どっちの声だぁ?聞き分けられやしない 00:14 【麗香】「すっごい音しましたけど、冷やすものでも持ってきましょうか?」 00:14 【シン】「誰だか分からないけど、助かるわ。」 誰だぁ?w 00:15 【麗香】「じゃ、ちょっと待っててくださいね」(持っていたハンカチを水に漬してぶつけた部分に載せる 00:16 【シン】「あんた優と一緒にいなかったか?違ったらすまんが。」 00:17 【シン】「捕まったかな?」 無い知恵を使ってみる 00:18 【麗香】「ええ、そうです。星野麗香っていいます。ちょっと海岸散歩にきたらすごい音したんで、来て見たんです」 00:18 【シン】「ただ、伸びてただけか。」 頭を振りつつ 00:19 【シン】「俺と一緒に居ない方が良いぞ。」 ケケっと笑いつつ 00:19 【麗香】「って、ここプライベートビーチですよね。何してたんです?」 00:20 【シン】「ん、不法侵入。」 どきっぱし 00:20 【麗香】「…さっきの電話と関係あるんですか?」 00:21 【シン】「一応な…摩美さんの目が光ったんでね、何か有るはず何でな。」 00:21 では、〈知覚〉どぞー 00:22 *** aobato has left IRC(マスコミ注目度:国家危機) 00:22 <知覚> CJ 20 00:23 あぁ、それは判るね。囲まれてる 00:23 【シン】「あかん、優に殺される…」 舌打ちしながら 00:24 【シン】「麗香さんおとなしく捕まって王子様の救出でも待とうか。」 アホな事をいいながら 00:24 【シン】「はいは〜い、抵抗しないから〜」 周囲の人間に 00:25 【ジェード】「そう、作り話に上手く行きませんよ」 00:25 【麗香】「…捕まったみたいですね」 00:26 【シン】「いや…優なら来るね、麗香さん助けに。ちなみに俺は…どうやって助かるか悩み中!」 ジェード 00:27 【ジェード】「警告はしておいたからな、…まぁ鮫の一部になって自由になれるだろうさ」 00:27 【シン】「麗香さんだけは海に投げ込まないように。」 黒服に連れてかれる(ぇ 00:28 【ジェード】「連れて行け」(周囲にいるトループに命じる 00:28 【ジェード】「あぁ、、大丈夫だよ、処女は色々と儀式に使えるからね」 00:29 として、夜になっても二人は帰ってこなかった… 00:29 シーンエンド 00:29   00:29   00:29 舞台裏 00:29 ボイル 00:30 ダイヤ6きり以上 00:30 那美 00:31 有事に備えてエニグマ召喚。<分心:鞠島神社><謎のプレゼント><自我>【感情:6】+(特技・装備)5+J=21 00:31 以上でS。 00:31 *** b-t-r has left IRC(ざわわ……ざわわ……) 00:31 優&クローン 00:31 >ryuuzaki< パスします。 00:31   00:31   00:32   00:32 クライマックス01 風(逆) 00:32 クライマックス01 カゼ(逆) 00:34 場所:沖合い船上 00:34 【バーブチカ@裂牙】「では、今回の製品はこんなもので」 00:35 【ジェード】「全く、気を付けてくれよ。三合会の密偵なぞ、洒落にもならん」 00:35 【バーブチカ@裂牙】「それは、こっちも一緒」 00:36 【ジェード】「まぁ、いいさ、・・それより、こっちの賞品、確認しなくていいかな?」 00:37 【バーブチカ@裂牙】「結構、ジェードさんの賞品は何時も完璧ね」 00:37 *** Welfen is now known as WelfenAFK 00:38 船上にはバーブチカから引き渡された製品とジェードからの商品―女性と少年(勿論麗香を含んだ)―が引き渡される。 00:39 《制裁》 拡大解釈、効果は盗聴。このことを隊長に送っておきましょう 00:40 【ボイル】「…言質は取った、と。」そういいながら柱のところにいる男。 00:40 了解。隊長はクライマックス後に到着します(w 00:40 【??】「(袋の中)『 ☆ ▼ ∴ @ ♀ 』」 (※訳:俺が商品にならないって屈辱だっつ−の!) 00:40 OK、ここのはすべて筒抜けってことでw 00:41 (フレーバーなのでマズいこともガンガン言ってOKですがw 00:41 【ジェード】「!っ…貴様ぁ」 00:41 うぃ 00:42 【ボイル】「FREEZE!BHだ!ジェード・フェスラー、密輸の現行犯で逮捕するッ!」指つきつけながら 00:43 【??】「『@ ∀ ◇ 〒 ♀ ヾ』」 (※訳:とりあえず鮫どこじゃもらぁ! 元気らしい 00:43 【ジェード】「BH分際が!」 00:44 刷き棄てるように言う 00:44 【ボイル】「簡単に尻尾を出すとはまぁ…フェスラーが聞いて呆れるな。」挑発しつつ 00:45 【バーブチカ@裂牙】「でも・・飛んで火に入るですな。ここを何所だと」 00:45 >ryuuzaki< 【優】「貴方達の密造、密輸の証拠は、既にBHに提出しました。」<さっきの天罰 00:45 >ryuuzaki< と、登場 00:46 【ジェード】「貴様は…、そうか龍崎の一族か」 00:46 >ryuuzaki< 【優】「麗香に手を出さなければ、そこで許してあげようと思っていましたが。」 00:46 【ジェード】「貴様も軌道人なら、何故地上人に組する」 00:46 【ボイル】「虎穴に入らずんば虎子を得ず、と言う事だ。ただで済まない事くらい覚悟はしているさ。」 00:47 【那美】 (船のマストの上から、状況を見下ろしている) 00:47 【ジェード】「麗香…あの女のことか?」 00:47 >ryuuzaki< 【優】「貴方は、麗香に危害を加えた。 貴方がこの世から消えるのに、これ以上の理由は必要ありません。」 00:47 >ryuuzaki< 【優】《天罰》 00:48 効果は? 00:48 >ryuuzaki< トループ召喚。 千早海運の大艦隊が取り囲んでるという事で。 00:48 >ryuuzaki< (基本的にはフレーバー。 ザコ一掃という事で。) 00:48 では第7艦隊が、包囲しています(w 00:48 >ryuuzaki< どもw 00:49 【那美】 (あれが、噂の“第7艦隊”……千早海運の最大戦力……) 00:49 では戦力が消えたほうがいいと思うので 00:49 >ryuuzaki< 【優】「おとなしく降伏しなさい。」 00:49 【ボイル】「なるほど…これなら心強いか。」 00:50 クグツトループとレッガーットループどっちが消えたほうがいい? 00:50 >ryuuzaki< じゃあ。とりあえずクグツトループが消えてください。 00:51 では、第7艦隊の艦砲射撃でクグツトループが消え去ります 00:51 【ジェード】「なっ!」 00:52 【ジェード】「だが、貴様たちには一つ見落としが或る。それは、ここがマジックアイテムの宝庫だと言うことだ。」 00:52 《天罰》 00:52 ジェードが怪しげな呪文を唱える。 00:53 呪文が完成すつと、船上におかれた竜骨が光り竜牙兵となり 00:54 第7艦隊に飛び移っておそいかかる 00:54 【第7艦隊船員】「うわぁ…だめだぁ」 00:54 【第7艦隊船員】「なんだ、こりゃぁ…ぐわぁ」 00:55 【第7艦隊船員】「銃だ、銃を撃て、…うわぁぁっ」 00:55 >ryuuzaki< 【第7艦隊船員】「ば、ばかなっ!」 00:55 >ryuuzaki< 【第7艦隊船員】「ニューロエイジ最強といわれた俺達がああああぁぁぁっ!」 00:55 【那美】(霊的な攻撃には弱い、と……) 00:55 >ryuuzaki< 【第7艦隊船員】「うわーーーーーだめだーーーー!」 00:56 【ボイル】「竜牙兵め…中々やるッ!」 00:56 【第7艦隊船員】「いやだぁ、俺はこの航海が終ったら、あの娘ーにプロポーッズするん・・・・ぐぁぁぁぁっ」 00:56 【ジェード】「見事な光景じゃないか」 00:56 以上演出終了(w 00:57 【??】「『◇ ♂ ; α γ 〃』」 (※訳:死ぬ、ていうか、俺の命はその綱だけなんだけど  すでに船の外で海面につるされてたりする罠 00:57 >ryuuzaki< 【優】「くっ。第七艦隊といえども魔法には対処できないか。」 00:57 【ボイル】「……なるほど、ならば魔法には魔法をぶつけて見たほうが効果的か。」何か思案しつつ 00:58 【ジェード】「手慰みに覚えてみたが、結構役立つものだな」 00:58 【那美】「3……2……1……」 ≪天罰≫ 00:59 次の瞬間、第7艦隊が。 00:59 一瞬にして、お札の山に。 00:59 >ryuuzaki< 【優】Σ  00:59 【ジェード】「なっ!」 01:00 【那美】「これが、魔術ですよ」 01:00 【那美】「幻影なんて、魔術の基礎です。アイテムに頼るようでは、まだまだですよ…」 01:00 【ボイル】(……なるほど、中々腕の立つ術師のようだな。) 01:01 【ジェード】「貴様…もしかして、かの鞠島の長女か?」 01:02 >ryuuzaki< 【優】「すごい。ここまで鮮やかな魔術は、初めて見ました。」 01:02 【??】「『〃 ヾ ヽ ★ □』」 (※訳:なんつうか天上人多杉じゃね?  魔術合戦のお陰で水位が代わって溺れかけ 01:02 【那美】「モノには全て、意志がある。耳を済まし、幽と霊の声に耳を傾けよ――」 01:02 【那美】「さて、まだやりますか?」 シン引き上げつつ >ジェード 01:03 【バーブチカ@裂牙】「流石に、これは拙いですな」 01:03 【ジェード】「…だが、皆消せば問題ないことだ」 01:03 【那美】(ボイル巡査と優くんに、「重いから、引き上げるの手伝ってー(泣)」と視線を投げかける) 01:04 【??】「『□ ; ♂ ∀』」 (※訳:丁寧に上げてくれると嬉しいんだけど  袋詰め+猿ぐつわで死にそうorz 01:04 【ボイル】「やると言うのなら…こちらも容赦はしないさ。元”デヴァステイター”の妙技、見せてやろう。」ククッと笑いつつ 01:05 【ボイル】「やれやれ、仕方ない…」引き上げるのを手伝うが、実際…かなり非力である。実は茜より力なかったり 01:05 【バーブチカ@裂牙】「デヴァステイタですか、なら我々にとっても敵ですな」 01:06 【ボイル】「バーブチカ相手なら何度かやりあったことがある。まぁ…対処方法はわかってるつもりだ。」 01:07 【那美】「とりあえず、虚しい抵抗は止めて、警察に自首したほうがいいですよ?」 とかいいつつ、闘る気満南。 01:07 >ryuuzaki< 【優】(この隙に、麗香のところへ行って助けます。エシャさんはその後で(ぉぃ ) 01:08 【麗香】「優君」(目に涙を溜めて) 01:09 シーンエンド 01:09   01:09   01:09   01:09 クライマックス02 カタナ(逆) 01:09 ではセットアップ 01:09 >ryuuzaki< 優 AR2 セット 01:09 那美AR2 、エニグマ「鞠島神社」AR2 、セット 01:10 AR2OK 01:10 AR2 01:10 ジェードAR2 レッガートループAR3 01:11 では、トループ行きます(至福 01:11 (こいやぁごらぁ(ぇ)) 01:11 よし、止めない!w 01:12 >ryuuzaki< どぞー 01:12 では 01:13 〈射撃〉〈イカサマ〉〈鉄砲玉〉でクリーナーフルオート(w 01:13 (リアクション出来る技能無し) 01:13 >ryuuzaki< その攻撃にリアクション <自我><龍の一族(生物)> 必要なら<※天上人>生やしますw 01:14 *** K1028_ has joined channel #Nova_D1 01:14 >ryuuzaki< 達成値ください 01:14 ハートK+6+2=18 01:14 >ryuuzaki< ジョーカーで21 01:14 _| ̄|○ 01:14 >ryuuzaki< ザバーーーー と。 01:15 >ryuuzaki< 船の横の水面が盛り上り、 01:15 >ryuuzaki< 巨大な”何か”が出てきた。 01:15 >ryuuzaki< ”それ”を見たレッガー達は恐慌をきたし、”それ”に向けて銃を乱射した。 01:15 【麗香】「ゆ、優君。何あれ?」 01:15 >ryuuzaki< 演出以上 01:16 【那美】(初見ですねえ……こんな魔術体系、あったかな?) 01:16 ではAR2ボイルから 01:16 >ryuuzaki< 【優】「何だろう。」(知らないふり。 どきどき)>麗香 01:16 >ryuuzaki< どぞー 01:17 マイナー なし 経験点1点使用 元力:虚無 封印解除 01:18 【ボイル】「あまり見せるものではないが…致し方あるまい。」<自我><元力:虚無>スペードQ+6で16 対象トループ 01:18 うわぁ、それは拙い 01:19 前に手をかざすと、黒い珠が現れる。 01:20 〈運動〉ハート9+6=15… 01:20 【那美】(あれが“虚無”の元力――) 01:22 【ボイル】「くらえッ!」その珠を細く伸ばし…そしてトループに向かって真っ黒な槍を投げつける。 クラブ7+4で刺11、軽減不可 01:22 了解。残8人 01:23 シン 01:23 【ボイル】「……どうだ、まだやるか?」 01:23 マイナー:スリーアクション ソウルトレイン+マインドブラスト+マスカレイド 01:24 <芸術:魅惑の視線><交渉><誘惑><大嫌い><毒舌> S10 27 01:24 訂正:28 01:24 ジェードに 01:26 【シン】「(疲れ切った瞳をジェードに)」 01:26 〈交渉〉〈後光〉〈※圧力〉〈※天上人〉 01:27 ダイヤ9+7+3+3=22 01:27 ダメージくれぃ 01:27 D2+5+4=11 軽減不可 01:28 [昏睡]かぁ 01:28 制御判定は失敗 01:29 まぁか、ここで《買収》使うとは(w 01:30 で、[気絶]打ち消す 01:30 那美 01:30 トループを相手に、霊能精神戦。 01:30 <交渉><自我>【感情:6】+(装備)3+9=18 01:30 【那美】「第2種言霊、運用開始――『とりあえず、何もしないで』」 01:31 ダメージは、DKで10、と宣告。 01:32 〈自我〉で…クラブ6+6+6=18週 01:32 って〈自我〉《買収》忘れてた(w 01:32 【那美】(抵抗された――言霊返し障壁展開……やりますね?) 01:32 ってっミスw 01:33 *** keyray is now known as keyrFro 01:33 まぁ[達成値]でいいか 01:33 では、優 01:33 >ryuuzaki< リアクションしたのでAR1に下がってます。 01:33 ですな 01:33 >ryuuzaki< 次どぞ。 01:34 ではトループが0ジェドが1… 01:34 ボイル 01:35 【ボイル】「…これで、最後だ。」<自我><元力:虚無>JKで21 トループに 01:35 抵抗できません(w 01:36 今度は珠を手に持ち、放り投げる。そしてブラックホールの如くトループを飲み込む。 ダイヤ10+4で刺14 01:37 では全滅しました 01:37 シン 01:37 マイナー:レジストコード+タイプD 01:38 <芸術:魅惑の視線><交渉><誘惑><大嫌い><毒舌><一期一会> CQ 28 01:39 〈自我〉〈交渉〉〈※天上人〉〈※圧力〉ダイヤJ+717…9さ(w 01:40 H2 11 01:41 制御はJoker成功Y 01:41 那美 01:41 ≪プリーズ!≫ <悪魔の囁き>みたいに使う 01:42 はOK? 01:44 いいですよ 01:45 では、それで 01:45 では、[昏睡] 01:45 【那美】「視線で人を倒す……邪眼?」 01:46 【ジェード】「ぐぅ」 01:46 崩れ落ちる前に《不可触》 01:46 【ボイル】「……全く、普通の人間はここには居ないのか。」溜息つきつつ 01:46 【シン】「マネキンだっつーの。アヤカシとかと一緒にすんな…」 >那美 01:46 >ryuuzaki< 【優】(凄い精神攻撃だ・・・) 01:46 軌道とのつながりを消します 01:47 今回の一件はジェードの判断によって行われたことになります 01:48 *** keyrFro is now known as keyray 01:49 シーンエンド 01:53   01:53   01:53   01:54 ED01 シン カブトワリ(生) 01:54 ED01 シン カブトワリ(正) 01:54 場所:宿のロビーで 01:54 ずぶぬれになり帰ってくる。一応手にはチップ。 01:55 【摩美】「まぁまぁのスクープだったわね」 01:55 【シン】「まぁまぁっすか・・・」 01:55 ≪プリーズ!≫≪暴露≫ 01:55 【摩美】「ご苦労様」(ホットウイスキーを出して 01:55 うぃ 01:56 ジェード“フェスラー”のやっていた事を暴露っと 01:56 【シン】「もう、勘弁。摩美さんと仕事すると死ねる。」 ホット・ウイスキーを飲み干し 01:56 全部公開いい? 01:56 全部公開しておくよ 01:57 社会戦ダメージの抹殺与えたいだけだから 01:57 【摩美】「大丈夫、これからはバカンスだから…丁度、宿何時までもいいって言うし」 01:57 うぃ 01:58 【シン】「いや、バカンスに仕事持ち込んだのはそっちだろ?」 01:58 【摩美】「そりゃ仕事だもん」 01:58 【シン】「俺はトーキーじゃねぇ…」 01:59 *** Route99 is now known as away99 01:59 【摩美】「トーキーのマネキンでしょ?」シンの唇にひとさし指を当てて 02:00 【シン】「たしかに、摩美のマネキンだから仕方ないのか…」 苦笑しながらスコッチを飲み干し 02:01 【摩美】「そうそう、惚れたほうが悪い」 02:01 【シン】「くく…離したがらないのは、そちらだった気がするが?」 ≪プリーズ!≫ 02:02 【シン】「正直が一番ですよねぇ…」 耳元で囁きかけ 02:02 【摩美】「うん、そうだね」 02:03 【摩美】「だから、、バカンスの間は女性に戻って、好きな人に甘えるの」 02:03 【シン】「どうぞ…」 02:04 海を見下ろすバーの窓ガラスに映る摩美とシンのシルエットが重なり合い 02:04 【摩美】「…付き合ってくれる?」 02:04 【シン】「ご随意に。」 02:04 シーンエンド 02:04   02:04