21:25 夏だ!海だ!バカンスだ!…と言うわけではないが、今年もアサクサ商工会議所主催の1等景品は、2泊3日のペア宿泊券だった。場所はヨコハマ。…どうやら経費を吝嗇ったらしい。まぁ、それでも、海風があるだけマシと言うものか。浮かれ気分で旅行の準備をする、当選者達。だが、その地ではある計画が進行中であった… 21:25 トーキョーN◎VA The Detonation  21:25               「白い影」 21:25 PC1:海岸に身元不明の遺体がうちあげられた。「無惨な遺体ね」茜は両手を合わせ、ポツリと呟いた。君には判る。彼女はこの哀れな遺体の為に、そして法を護る為に真相を暴くのだと。そして、そのために休暇をフイにしても惜しくないと言うことも。…付き合おう。君は思った。そう、それこそがパートナーたる君の仕事なのだから。 21:25 PC2:最近、深夜沖で不審な明りが燈るという。どうやら漁火の類ではないらしい。となると…。折角と遊びにきているのに事件を見つけた摩美の視線は既に仕事モードに切り替わっている。…仕方が無い、協力してしてやろう。それにしても、これが彼女を満足させうる事件ならいいのだが。君はそんな事を思った。 21:25 PC3:海岸を散歩していると、七色に光る球を見つけた。なにやら不思議な波動を感じる。そう神社にいる時のような…そういえば、先日の太占はいい卦とは言えない物だった。神の御心を乱す行いが、ここで行われてれているというのだろうか… 21:25 PCダメ人間:一緒に来たメンバーがなにやら騒がしい。せっかく、麗香とのんびりとした一時を過ごそうと思ったのに…。何で騒いでいるか判らないが、さっさと解決してのんびりしよう。そう、休暇はたった2日しかないのだから。 21:26 *** zero_cp is now known as zero_RL 21:26   21:26   21:26   21:27 ”断頭警官”ボイル・スライプナー イヌ◎● カゼ カリスマ 21:27 http://cgi.members.interq.or.jp/venus/like/nova/construction/db.cgi?mode=profile_mode&number=110 21:27 「構わない、全責任は私が取るさ。」 21:27 ブラックハウンド機動捜査課所属。階級は巡査長。 21:27 …と言うのは世を忍ぶ仮の姿、実際は御堂茜直属の警官である。 21:27 ST☆Rのナイトブレイドからブラックハウンドに転属を申請した理由も実際は「御堂茜に憧れたが為」と言う不順極まりない動機である。…実際の事情は虚無の元力の所為でイレギュラー扱い、ナイトブレイドは危険と判断、BHに厄介払いにと言う事であるが。 21:27 中身は”エビチリソース不味かった…”ぼいるです。いじょー 21:27   21:27   21:27   21:28 “シン”エシャロット 21:28 マネキン -Manikin-◎ マネキン -Manikin-● マネキン -Manikin- 21:28 新星帝都大学に通うダメ学生 21:28 最近店を変え“龍哉”という源氏名から“シン”へと変更 21:28 現在は大学を辞めるか悩み中 21:28 網島は一応顧客らしい 21:28 中の人は「お腹減ったT^T」のエシャです 21:28   21:28   21:28   21:29 “夕霧の巫女” 鞠島那美 21:29 タタラ、ハイランダー、マヤカシ◎● 21:29 http://www008.upp.so-net.ne.jp/ans-lab/nova_d/nami_marishima.htm 21:29 「全てのモノに神は健在です。"八百万の神"とはどういうことか、お教えいたしましょう」 21:29  イエロー郊外にある、鞠島神社の宮司代行。気の優しそうなおねーさんで、何かと世話を焼きたがる。付喪神の使役やマジックアイテムの取り扱い、製作、結界の敷設。失せ者探しなどを得意としている。大人びている反面、いたずら好きで好奇心旺盛な面もあり、騒動を巻き起こす。 21:29  N◎VA軍、大雷部隊所属の潜伏要員だとか、日本の“やんごとなき御仁”の令嬢であるとか、愛に餓えているとかいう噂もあるが、誰も本気にしてない。 21:29   21:29  中の人は“那美姉さんの辞書に『反省』は無い(汗)”水母海月でGOです。以上! 21:29   21:29   21:29   21:29 >ryuuzaki< 1.キャラクター名 21:29 >ryuuzaki< 龍崎 優(りゅうざき ゆう) 21:29 >ryuuzaki< ハイランダー=ハイランダー=ハイランダー◎● 21:29 >ryuuzaki< 2.(あれば)データURL 21:29 >ryuuzaki< http://worldend99.hp.infoseek.co.jp/NOVA-D/ryuuzaki-U.txt 21:29 >ryuuzaki< 3.台詞 21:29 >ryuuzaki< 「君に、見せたいものがあるんだ。」 21:29 >ryuuzaki< 「この街は、君が思ってるほどクズじゃない。」 21:29 >ryuuzaki< 4.自己紹介の内容 21:29 >ryuuzaki< 養子。養父は千早海運の社長「龍崎 厳」 人間だと思う。でも龍なのかもしれない。 21:29 >ryuuzaki< 名前の通り、優しい少年。でも芯はしっかりしている。 21:29 >ryuuzaki< 今までの主なM&A物件<軌道企業スターダスト><薬品製造工場><アサクサ温泉(公園)>など 21:29 >ryuuzaki< <アサクサ再開発事業>は、手放しました。 21:29 >ryuuzaki< 5.知っておいて欲しい設定 21:29 >ryuuzaki< ・事件に巻き込まれたり。コネを助けようとしたり。親父に言われたりして事件に関わります。 21:29 >ryuuzaki< ・アサクサからは手を引いて、軌道企業スターダストの社長してます。 21:29 >ryuuzaki< ・軌道関係の企業と衝突する事もあるようです。 21:29 >ryuuzaki< ・千早雅之やアルドラから依頼される事が多いです。特にアストラル関連に巻き込まれる事が多いです。 21:29 >ryuuzaki< 【どんな仕事?】 21:29 >ryuuzaki< 千早関連とアストラル関連。基本的に報酬点を準備しておいて,リサーチ関係の仕事。 21:29 >ryuuzaki< 戦闘には向いてません。スタイルチェンジしたので、封印とかないと社会戦もできません。 21:29 >ryuuzaki< 有能な敵対組織を買収(スカウト)して千早海運を強化する仕事をします。 21:29 >ryuuzaki< 【どのように?】 21:29 >ryuuzaki< 上のように。父親から言われて仕事に取りかかったり、事件に巻き込まれたりします。 21:29 >ryuuzaki< 人が良いので、人情系導入の方がしっくり来るかも。 21:29 >ryuuzaki< 【どんな事を?】 21:29 >ryuuzaki< 基本的に、派手な戦闘後の後始末をつける存在です。 21:29 >ryuuzaki< 基本的にリサーチ要員です。 21:29 >ryuuzaki< 他には精神攻撃と<封印記憶:龍の一族>によるリアクションが少々。 21:29 >ryuuzaki< 6.今回のセッションに望むもの 21:29 >ryuuzaki< よろしくお願いします。 21:29 >ryuuzaki< 7.中の人(プレイヤー)のハンドル 21:29 >ryuuzaki< ryuuzaki 21:29 >ryuuzaki< 以上 21:31 RLは”まぁ、何とかなるだろう”0cpでお送りします 21:31   21:31 かくて、運命の扉が開かれた。 21:31   21:31   21:31   21:31 OP01 RL 21:31 「よっしゃー」 21:32 「ざんねーん、白だねぇ。ハイ参加賞」 21:33 アサクサのテント小屋から賑やかな声が聞こえる。 21:33 そう、今「夏の大セール」の真っ最中なのだ。 21:33 1カッパ―お買い上げでチケット1枚。 21:34 チケット30枚で一回のくじ、という災厄前からの古式ゆかしいおまけつきである。 21:35 ちなみに、今年の特賞は「ヨコハマ1泊2日」チケット 21:35 もう少し、大判振る舞いは出来ない者なのか… 21:36 だが、それでもかける物があれば熱中し、セールの〈売り上げ〉はまずまずなものだった… 21:36   21:36   21:36   21:36 OP02 ボイル 21:39 【ボイル】「…ふぅ。」休暇を潰しての仕事。自然にため息は出てしまう 21:39 【茜】「…どうかしたの?」 21:41 【ボイル】「あ、いえ、なんでもありません。」まぁ…それでも彼女と一緒なだけマシか、とか思いつつ 21:41 【茜】「なら、手を動かしなさい」 21:42 【ボイル】「…すみません、茜さ…いえ、隊長。」 21:42 【茜】「まぁ、これだけ熱いと仕事の効率も落ちるというものね」 21:43 *** sayori has joined channel #Nova_D1 21:43 *** New Mode for #Nova_D1 by keyray: +o sayori 21:43 【ボイル】「まったくです。まぁ…熱くても寒くても仕事はしっかりこなさなければいけませんけどね。」そう言いつつも手は動かして 21:44 【茜】「ところで夏期休暇はどうするつもりなの?」 21:44 【ボイル】「──そっちもだ、現場に一般人は居れるな!!」隊員に対して。仕事はきっちりするのが彼である。 21:45 【ボイル】「夏季休暇ですか、そう言えば…決めてませんね。」 21:45 【ボイル】「隊長こそ、休暇は何か予定でもあるんですか?」 21:45 【茜】「私は…今のところは例年道理ね」 21:46 【茜】「普段出来無い大掃除をして…それで終り」 21:46 【ボイル】「……もし、良ければですが。」 21:47 【茜】「…ん」 21:47 【ボイル】「夏季休暇の時にでも、海に行きませんか?…私、あまりいった事が無いんですよ。」 21:48 【茜】「海、か…でも宿とかの当てはあるの?今からだと大変よ」 21:48 【ボイル】「大掃除の方も、手伝いますから。それだと…休暇は有効に使えるとは思いますが。」こう言う言い方しかできない。 21:49 【ボイル】「宿ですか…それは考えてませんでしたね。まぁ…機会があればでいいのです。」 21:50 【茜】封筒を取り出す。 21:51 【茜】「これ無駄にならなかったようね」 21:51 【ボイル】「──それは?」その封筒を見つつ 21:51 表には「アサクサ商店街」とでかでかと印刷してある。 21:52 【茜】「知っているでしょ。今アサクサでセールやっていることを」 21:52 【ボイル】「商店街…そう言えば、なんかやってましたね。」 21:52 【ボイル】「ああ、セールでした。ええ、知ってますよ?」 21:52 【茜】「特賞の賞品です」 21:53 【ボイル】「……と言う事は、それってヨコハマのペア宿泊券ですか?」 21:54 【茜】「ええ。署内の福利厚生にでもと思ってのですが」 21:55 【ボイル】「なるほど…まぁ、無駄にするのも忍びないですしね。」 21:55 【茜】「使いなさい」 21:56 【ボイル】「…分かりました、それでは頂きます。」ここで断っても…彼女なら絶対手渡すだろう。 21:56 【ボイル】「じゃぁ…隊長。もしよかったら…その、一緒に行きませんか?」 21:57 【茜】「ええ、よろこんで」 21:57 【ボイル】「…ありがとうございます。夏季休暇が楽しみになってきましたね。」仕事がはかどる。 21:58 シーンエンド 21:58   21:58   21:58 OP03 シン 22:00 【摩美】「流石に、磯の香りがするわね」 22:00 【シン】「そりゃね・・・」 夏水着・・・ってくれば! 幽霊!(ぇ 22:01 【摩美】「しかし、まさかこんなことに招待されるとはね」 22:01 【シン】「あ、あははは・・・貧乏なんでT-T」 22:02 【摩美】「N◎VAの海は知らないから新鮮だけど」 22:02 【摩美】「退屈な場所ね」 22:02 【シン】「当たったチケットだけどね。まぁ・・・何かネタでも拾えたら万歳って処で。」 摩美のうなじを見て涎がたれそう(じゅる 22:03 【摩美】「最悪でも、泳げればいいって訳ね」 22:03 最新のハイリスク相当の水着に身を包んでいる 22:03 【シン】「いや、摩美さんと一緒ならいいだけ。」 22:04 【摩美】「口がお上手ね。」 22:04 【摩美】「で、私を連れてきたということは、それなりのネタはあるんでしょ」 22:05 【シン】「そういや、さっき海の家のバイトの女の子に聞いたんだけど・・・深夜沖に変な光が見えるんだってさ。」 摩美の横で寝そべりながら 22:05 目が真剣なものへと変わる 22:05 【摩美】「漁か何かじゃないの?」 22:06 【シン】「それが違うらしいよ。」 まぁ何処で聞いたかは言えないが 22:08 【摩美】「となると…最悪でもN◎VAローカルで5分枠にはなりそうね」 22:08 【摩美】「シン、ついてらっしゃい。まずは地元住人にインタヴューよ」 22:09 【シン】「だろうと思った。まぁ摩美さんはその顔が魅力的だよ。」 どうせ俺がインタビュアーなんだろぉ! 22:09 【摩美】「おら、ぐずぐずするな」既に先を歩いている 22:11 シーンエンド 22:11   22:11   22:11   22:11 OP04 那美 22:13 【那美】「〜♪」 ご機嫌のようである。最も、機嫌を悪くしたことなど、ないのだが…… 22:13 君は海につく早々海岸線を歩いていた 22:13 ビーチサンダル越しに懸る波飛沫が心地よい 22:14 【那美】「ん――ッ」 背伸びしてみる。海をみるなど、久しぶりだ。巫女装束ではなく、ワンピースで散歩中。 22:14 きらっ 22:14 足元に何か光るものがあった。 22:16 【那美】「む、よさげなものを発見……」 拾い上げる、好奇心歩行体。 22:16 それは光りを受けて七色に輝いていた 22:17 ガラスとも違う不思議な球体 22:17 【那美】「綺麗ですねえ………」 目を輝かせて見る。 22:17 【湊】「…どうかしましたか?」 22:18 そして、君は僅かに残った波動を感じる。 22:18 【那美】「ん? 良いもの見つけたなー、って」 変なものを拾う癖がある。 22:19 【湊】「それは、旅のいい思い出になりますね」 22:19 【那美】「しかし、この“気”は……」 22:20 【湊】「…良く感じる類の!」 22:21 【那美】「んーなんとも言えないわね……とりあえず、旅館に持って帰って、調べてみる?」 22:22 【湊】「それがよろしいかと」 22:22 【那美】「そうね――」 と、湊に抱きついて、ひきずるように旅館へ移動。 22:23 【那美】「みなとー、恐いから、手伝ってー」 ずるずる。 22:23 【湊】「はい、はい」 22:23 シーンエンド 22:23   22:23   22:23   22:23 OP05 優 22:24 >ryuuzaki<  一つの事件が終わった。 22:24 >ryuuzaki< 【麗香】「なんか体が……ちょっと重い…」 全身義体から生身に戻った後遺症だろう。一時的なものである。 22:24 >ryuuzaki< 【優】(微笑) 22:24 >ryuuzaki< 【優】「もう、怖い事は起きないから。」 22:24 >ryuuzaki< 【麗香】「ほん……とう? よかった……」 22:24 >ryuuzaki< 【優】「うん。だから安心して。」 22:24 >ryuuzaki<  麗香は嬉しそうに、抱きついてきます。 22:24 >ryuuzaki< 【麗香】「よかった――。これでまた、観光ができるね…」 22:24 >ryuuzaki< 【優】「まだ、君を案内しなくちゃいけないしね。」 22:24 >ryuuzaki< 【麗香】「さ、優くん……続き、行こ!」 手を引いて、外出を促します。 22:24 >ryuuzaki< 【優】「ああ。行こう。 一緒に。」 22:24 >ryuuzaki< (詳しくは http://worldend99.hp.infoseek.co.jp/NOVA-D/0406-09.txt を参照って事で。) 22:24 >ryuuzaki<   22:24 >ryuuzaki<  そういう事で。 22:24 >ryuuzaki<  二人はアサクサに来ていた。 22:24 >ryuuzaki<    22:24 >ryuuzaki<  今「夏の大セール」の真っ最中 22:24 >ryuuzaki< 【麗香】「ほら、優くん。こっちこっち。」 22:24 >ryuuzaki< 【優】 「待ってよぉ〜」 22:24 >ryuuzaki<  そういう訳で、二人は買い物をしていた。 22:24 >ryuuzaki<    22:24 >ryuuzaki<  テント小屋から賑やかな声が聞こえる。 22:24 >ryuuzaki<   22:24 >ryuuzaki< 【麗香】「あれは何でしょうか?」 22:24 >ryuuzaki< 【優】 「抽選会みたいだね。」 22:24 >ryuuzaki<   22:24 >ryuuzaki<  今年の特賞は「ヨコハマ1泊2日」チケット と、書かれている。  22:24 >ryuuzaki<   22:24 >ryuuzaki< 【麗香】「これで、1回できるかな?」 22:24 >ryuuzaki< 【優】 「みたいだね。」 22:24 >ryuuzaki< 【麗香】「優くん、回してくれる?」 22:24 >ryuuzaki< 【優】 「僕が? ・・・うん。いいよ。」 22:24 >ryuuzaki< (ガラガラガラ・・・) 22:24 >ryuuzaki<   22:24 >ryuuzaki< 【優】 「金色。」 22:24 >ryuuzaki< 【麗香】「金色です。」 22:24 >ryuuzaki< 【店の人?】「大当たり〜 特賞の「ヨコハマ1泊2日」チケットだよ〜」  22:24 >ryuuzaki< 【店の人?】「新婚旅行の予行演習って事でどぞ〜」  22:24 >ryuuzaki<   22:24 >ryuuzaki<  こうして彼等は、ヨコハマへ行く事になったのであった。 22:24 >ryuuzaki<   22:26   22:26 シーンエンド  22:26   22:26   22:27 リサーチ01 チャクラ(正) 22:28 海につくと早々に水死体が揚ったとの連絡を受けた。 22:29 【茜】「どうやら、のんびりとは出来ないようね」 22:29 【ボイル】「ええ、全く…ついてませんね。」無表情にいいつつもかなり落胆 22:30 【ボイル】「でも…これが私達の仕事ですから。」苦笑しつつ 22:30 【茜】「人がいる限り事件の種はつきないと」 22:31 そんな軽口を叩いて現場に向う 22:31 【ボイル】「……参ったなぁ、かなり野次馬が集まってますね。」まぁ、ものものしいから分かるであろう。 22:32 現場には既にKEEPOUTのテープが張られている。 22:32 【ボイル】「少々失礼…っと。」そのテープをくぐりながら 22:33 【茜】「全く、死体なんかこの町では珍しくないのに」 22:33 <社会:N◎VA>DA 21(で出たいと言ってみる 22:34 【ボイル】「…これも、慣れでしょうね。で、どうだ。死体の方は?」他の隊員に聞きつつリサーチ 22:34 私はOK 22:34 RLは止めません 22:34 【シン】「ふぅ・・・って事件かよ・・・あぁ網島さん・・・(ずるずる)」 22:34 リサーチはN◎VA、〈社会:警察〉、三合会あたりで 22:35 キープオフを勝手に破って入っていく網島さんを追っかけて登場w 22:35 【摩美】「事件なら、きちんと取材しておかないとね、ほら、しゃきっとしろ」 22:35 三合会も絡みますか。<社会:警察><バッヂ>ダイヤ6+6+2で14、報酬6まで 22:36 【ボイル】「何をしている、ここは一般人立ち入り禁止だ!貴様等、きっちり仕事をしろ!」他の隊員に叱責を飛ばしつつ 22:36 >ryuuzaki< (<隠れバディ>「演出:チケットが当たった」クラブ4で達10。登場 ) 22:36 10 遺体の死因は溺死でぱっと見、身元を露わすようなものは持っていない 22:37 13 胸元に3本爪の入墨が彫られている。 22:38 *** wy_out is now known as wyvern 22:38 16 三合会の袁貴という裂牙であり、手元には何か骨らしきものが握られている。 22:38 以上 22:39 【シン】「いいじゃん♪B・Hの仕事ぶりも撮影しておくから。隊長さんとのツーショットホロ後で送るからさ♪」 俺は・・・トーキーじゃねぇぞぉ!! >ボイル 22:39 >ryuuzaki< 【麗香】「何だろう? あっちに人が集まってるよー」 22:39 >ryuuzaki< 【優】 「何でしょう?」 22:39 【摩美】「申し訳無い、こちらも仕事なのでね。…それともBHは報道の自由を侵害するというのかな」 22:40 【ボイル】「……骨だと?すぐに鑑識に回せ!」 22:40 【麗香】「いってみませんか」(優の手を取って近寄る) 22:40 【ボイル】「う、煩い!そういう事で仕事をしているわけではない!」真っ赤になりつつ>シン 22:40 >ryuuzaki< 【優】(手をとられて。)「う、うん。」 22:41 >ryuuzaki< 【優】(ボイルさん達に近寄って)「何かあったのですか?」 22:41 【ボイル】「……全く、しかたがない。だが…報道管制は敷かせていただこう。」>網島 22:41 【摩美】「なるほど…イエロー当りが喜びそうだな」(鮫藁 22:42 【麗香】「当然こちらも必要なら協力はする」 22:42 【茜】「ボイル巡査長、民間辞のとの交渉は任せます」 22:42 【ボイル】「ああ、ちょっと事件があってな。」>優 22:43 【シン】「さて・・・俺は見物役ってことで。」 椅子を取り出し座る 22:43 【麗香】「事件ですか?」 22:43 【ボイル】「…了解、トーキーには取材を続けさせます。情報系統を舐めて掛かると居たい目にあいますんで…。」少し悔しそうに 22:43 【摩美】「シン、油を売らずに撮影を続ける」 22:44 【ボイル】「ああ、殺人事件だろう。…この事は内密にしておいていただけるとありがたいがね。」とりあえず情報は開示しておきます 22:45 【摩美】「ご協力感謝します」 22:45 【那美】「ふむふむ、なるほど……」 登場。<社会:N◎VA>【外界:6】+7=13 22:45 >ryuuzaki< 【優】「そうですか。僕はこちらに遊びに来ただけなのですが、何かあれば協力しますので。」>ボイル 22:45 骨について調べたいです。<警察><バッヂ>スペードQ+6+2で18、報酬4まで 22:45 【麗香】「優くん、物騒だね」 22:45 【那美】「物騒ですねえ……」 22:46 あー、骨は社会:アストラルなので(w 22:46 【ボイル】「まぁ…私も本来なら休暇だった訳だがね。それならありがたい。」>優 22:46 >ryuuzaki< 【優】「大丈夫。怖いことは無いよ」>麗香 22:46 あ、了解ー 22:46 人間の骨でないことは判ります 22:46 [報酬点]無用 22:46 【シン】「・・・」 撮影中・・・何で俺が・・・ 22:46 じゃぁ改めてアストラルで調べましょう。<社会:アストラル>JKで21 22:47 【麗香】「優くん、…優しいんだね」 22:47 ぐはぁ<21 22:47 >ryuuzaki< 【優】(←てれてます) 22:47 では、ぶっちゃていいましょう 22:48 まがい物ではない、本物の竜骨です 22:48 【ボイル】(まったく…お二人ともデートとは羨ましい物だな。)二人を見て溜息 22:48 【茜】「巡査長、何ぼさっとしてるの」 22:48 【那美】「あら? どうなさいました? ボイル巡査長?」 いたずらっぽく笑ってみる。 22:49 【シン】「君たちもデートみたいなものだろ・・・」 撮影しながら 22:49 【ボイル】「…あ、ああ、いえ、何でもありません!」そうだ、仕事とはいえ…こっちもまぁ近いものはあるかもしれない。 22:49 >ryuuzaki< 【優】(<隠れバディ> クラブAで21 優も、竜骨に気付いたという事で。お願いします) 22:49 うぃ 22:49 【ボイル】「いや、なんでもない。何でもな…って、シン!デートじゃないと言っているだろう!」 22:50 【摩美】「何所も彼処も愛で溢れているって訳か」 22:50 【シン】「で、その骨なんだい?」 22:50 【ボイル】「……ちょっとまて、竜骨だと!?」流石にショックを隠せない。なぜ三合会の人間がこれを…? 22:51 【那美】「ふむ……三合会に、竜骨、ですか?」 22:51 【ボイル】「──しまっ…」つい口を滑らせてしまう。 22:51 >ryuuzaki< 【優】「竜骨?」<聞こえた 22:51 【湊】「竜骨ですか・…?」 22:51 【ボイル】「ああ、いや、いや、何でもない、何でもないんだ!何でもないっ!」慌てて隠そうとするがまぁバレバレ 22:52 【那美】「手遅れですね……」 遠い目。でも幸せそう。 22:52 【茜】「竜骨、また古式ゆかしいものが・・・」 22:52 【ボイル】「………仕方が、ないか。」溜息つきつつ正式に協力要請。 22:53 >ryuuzaki< 【優】(竜の骨・・・これは、僕にも関係があるのかもしれない。) 22:54 【麗香】「優くん、どうしたの?顔色悪いよ」 22:54 【ボイル】「この骨は此方で預かっておく。いいな?」他の隊員に言いつつ 22:54 【隊員】「了解しました」 22:55 >ryuuzaki< 【優】「いや、何でもないよ。ちょっと疲れただけです。」>麗香 22:55 シーンエンド 22:55   22:55 舞台裏 22:55 >ryuuzaki< 優のクローンはクラブ2捨てで 22:55   22:55   22:55   22:56 リサーチ02 シン トーキー(正) 22:58 【地元民】「わしゃぁ、見ただぁ。、沖のほうにオレンジ色の(ry」 22:58 <交渉><誘惑><社会:ストリート>C7 22 22:59 女性相手に聞き込んでみよう。井戸端会議等にまじりつつ(ぇ 22:59 漁火 23:00 10 ここ半年、定期的に沖合いで燈るようになった。 23:01 *** Amaya0 has joined channel #Nova_D1 23:01 13 基本的に晴れの日で漁の行われていない場所に燈る。 23:02 16 プライベートビーチからボートが不審火に向って出て行ったという。 23:02 以上 23:02 【シン】「・・・だそうです、摩美さん。」 23:04 【摩美】「ふん、そのプライベートビーチの持ち主が絡んでいるようね。で、持ち主は?」 23:05 【シン】「聞き込んできます・・・」 溜息 23:05 少し離れそこらへんの女の子に話を聞き始める 23:05 【摩美】「きちんと調べてくる」(シンを足蹴にする) 23:06 *** Amaya has left IRC(Ping timeout) 23:06 <交渉><誘惑><社会:ストリート><お願い>CJ25 プライベートビーチの持ち主について 23:07 プライベートビーチ 23:08 10 ロギスモスというヴィル・ヌーブ資本が企業が所有しているという 23:08 13 購入したのは一年ほどまで、定期的に使用されている。 23:09 16 不審火の燈った日は使用されている 23:11 21以上 ロギスモスのオーナーはジェード・フェスラーというフェスラー一族の一員であり、彼らのダミー会社の一つである。 23:11 以上 23:11 【シン】「(キスマーク等つけつつ)ということです。」 網島たんに報告 23:11 【シン】「天井人でもからんでるのですかねぇ。」 23:11 【摩美】「遊びながらにしては上出来ね」(再びシンを足蹴にする) 23:12 【ボイル】「まったく…しかし、あの二人から目を離しては不味いな。」ハート2+4+報酬4で10で登場 23:12 【摩美】「はるかお空の人の考えてることは判らないわ」 23:12 >ryuuzaki< 【優】「こっちは、何があるのかな?」(<社会:N◎VA>ハートQ。登場) 23:13 【那美】「そうですね……天上人って、こんな調子ですからねえ……」 登場。<社会:N◎VA>【外界:6】+8=14 23:13 【シン】「来ましたね。ボイルさんに優さん、こんなお話し聞きましたよ。」 情報流し 23:13 【麗香】「優くん、早くいこッ」 23:13 *** New Mode for #Nova_D1 by zero_RL: +o Amaya0 23:13 >ryuuzaki< 【優】「あ、ボイルさんにシンさん。それに那美さんも。ここで何を?」 23:14 >ryuuzaki< 【優】Σ 「フェスラー家?!」 23:14 【ボイル】「ほぅ…漁火とはまた何とも奇怪な…」手を当てつつ 23:14 【シン】「荒事等は得意じゃないのでね。君たちも巻き込もうかと思って」 23:14 【ボイル】「フェスラー…そう言えばダイアン師の家もそこだったような。ふむ…中々厄介な事になりそうだな。」 23:14 【摩美】「皆さん、たしか商店街の…」 23:15 >ryuuzaki< 【優】「ごめん。ちょっとだけ待ってて。」>麗香 23:15 【那美】「そうです。籤運強いんですよ、私」 ピースサイン。 23:15 【ボイル】「公権力を小間使いにしようとは。」 23:16 【ボイル】「まぁいいさ。こうなったら事件の一つや二つも変わらん…」 23:16 【シン】「まぁ気にするな。」 ボイルの胸ポケに茜とツーショット写真を滑り込ませたりする 23:17 【ボイル】「なっ!シン、どう言うつもりだ!」とか言いつつも抵抗はせず。 23:17 【摩美】「シン、仕事しなさい!」 23:18 >ryuuzaki< 【優】「ええ、僕達も商店街の福引で来ました。」>那美さん 23:18 【ボイル】「こっちも…一応休暇のはずだったんだがね。休日返上は良くある事だ。」溜息つきつつ 23:19 【シン】「一応お礼な♪」 >ボイル 「ふぁい。」やる気無げに摩美の処で所有者うんぬんをどうしようか相談中 23:19 【那美】「こっちはフツーに休日ですよー」 23:21 【シン】「俺も休日のはずだった!!!!!」 主張してみるが摩美に耳を引っ張られトロントにらめっこ 23:21 【ボイル】「全く…仕方のない奴だな。」誰にも見られないように隠しつつ 23:22 >ryuuzaki< 【優】「みなさん、大変なようですね(汗」←まだ休日のつもりでいるダメ人間 23:23 【ボイル】「まぁ…あれだ。休める時にはしっかり休んだ方がいい。」 23:25 【シン】「企業や軌道関係は俺等はきついんでな、そっちに任せていいか?」 優とかボイルとか 23:27 >ryuuzaki< 【優】「ええ。こちらで解ることでしたら。」<企業とか軌道関係 23:28 【ボイル】「それは助かる。此方は…まぁ、呪い物とかなら多少の知識はあるつもりだ。」 23:28 【那美】「……」 ←のんびりオーラ放射中。 23:29 【シン】「ナンパ出来そうな人いないじゃん!」 何を言い始めてる 23:30 【ボイル】「……あまり多数に手を出すと嫌われるらしいぞ?」ジト目で見つつ 23:31 >ryuuzaki< 【優】(しかし。よくもまあ偶然、ここまでの人間が集まったなぁ・・・) 23:31 【シン】「それが俺の本当の仕事だから、しかたなし。」>ボイル 23:31 >ryuuzaki< 【優】(誰かが仕組んでたりして。アサクサ商店街のの河渡商事とか・・・考えすぎかな。) 23:32 【ボイル】「む…まぁ、それなら止めないが。」あっさり折れる 23:34 【シン】「さって・・・俺らはプライベートビーチの持ち主当たってくるわ、直接。」 23:34 シーンエンド 23:34   23:34 豚弄[いら]う 23:34 舞台裏 23:35 >ryuuzaki< クローン スペード5捨て 以上 23:35   23:35   23:35 リサーチ03 那美 イヌ(逆) 23:37 【湊】「これが拾ったものですか…」 23:37 【那美】「さて――」 寄り道が多かったが、自室へ戻ってきた。テーブルの上に、先ほどの石を置く。 23:38 でもって、<究極鑑定>でのリサーチを試みます。 23:38 うぃ、どうぞ 23:38 <究極鑑定><知覚><自我>【理性:8】+(装備)3+10=21 23:38 こっちもぶっちゃけましょう 23:40 フェアリーやピクシーなどの小妖精をガラスで固めた「妖精球」といえるものです 23:41 【那美】「ふむ……これはまた、随分と業の深いものですね……」 23:42 【湊】「しかし、妖精なぞ、そこらにいるものですか?」 23:43 ダイヤ10+6で16.ノックしましょう 23:43 【那美】「ん? 意外と居ますよ? 幽界に御霊を委ね、目を凝らしてみれば、結構居る……と思うのですが(汗」 23:43 【ボイル】「…失礼、少々話を伺いたいのだが。」 23:43 【那美】「あ、はいはいー」 とてとて。ドア開け。ご招待。 23:43 【湊】「なるほど…」 23:44 【ボイル】「ああ、すまない。実は…ん、それは?」その玉を見つつ 23:45 【那美】「え――? い、いえ、これは拾い物で――」 あわあわ。自分が作ったと誤解されたくないらしい。 23:45 >ryuuzaki< 【優】「ちょっと、宜しいですか?」 社会NOVAダイヤ3 +11 登場 23:46 【ボイル】「拾い物…って、優君も来たか。」 23:46 >ryuuzaki< 【優】(妖精球に呼ばれたという演出で登場) 23:47 >ryuuzaki< 【優】「ええ、こちらの何かに呼ばれたような気がしたので・・・これかな。」>妖精球 23:47 【那美】「あらら、随分とお客さんが多いですねえ……」 23:47 >ryuuzaki< 【優】「すみません。失礼します。」>那美さん 23:48 <足長おじさん>【理性:8】+7=15 で報酬点相当の霊力をチャージ。 23:48 【ボイル】「もしよければ、こちらの球…見せてはくれないか?なんかどうも不思議な事が立て続けでな。」 23:48 *** Welfen has joined channel #Nova_D1 23:49 【那美】「あ、どうぞ……見ていってください」 >2人 23:49 【湊】「しかし、哀れな・・」 23:49 >ryuuzaki< 【麗香】(おそるおそる、優にくっついて登場してます。 こっそりとw) 23:49 *** New Mode for #Nova_D1 by keyray: +o Welfen 23:50 【麗香】「優くん、何があるの?」 23:50 妖精球について調べましょう。 23:50 >ryuuzaki< 【優】「うん。不思議な球だよ。」>麗香 23:50 <社会:アストラル>ハート2をキー効果で21に。 23:50 うぃ 23:50 妖精球 23:52 10 元は"星幽界"に存在している小妖精を〈結霊〉で実体化させてそれをガラスに流し込むもの。 23:53 13 ひとつでかなりの霊力が得られるが、真っ当な術者は作製しない。 23:54 16 この妖精球は最近作られたモノで、カムイ産 23:54 以上 23:56 【ボイル】「ST☆Rの物か…道理で、見覚えがあるわけだ。」これではないが、似たものを見た事があるらしい 23:56 【那美】「そーなると、誰が作ったのかが気になりますねえ………」 23:56 >ryuuzaki< 【優】「そうですね。」 23:56 (RL、<究極鑑定>で、作者を探ることは可能ですか? 23:57 個人までは判りませんが組織なら(w 23:57 では、それでw 23:57 <究極鑑定><知覚><自我>【理性:8】+(装備)3+K=21 23:58 バーブチカです 23:59 【那美】「ふむふむ……バーブチカ…ですか……」 物質から、情報を読み取る――サイコメトリー能力。 00:00 【ボイル】「バーブチカだと!?……全く、厄介ごとが立て続けに。」頭振りつつ 00:00 >ryuuzaki< 【優】「今度はバーブチカですか。これは、思ってたよりもずっと複雑な背景の事件のようですね。」 00:00 【那美】「フェスラー家に、バーブチカに、三合会……次は日本あたりでしょうかね?」 いたずらっぽく。 00:00 【湊】「日本・・ですか」 00:01 【ボイル】「…もう、何があっても驚かん。」諦めの溜息とともに 00:01 【那美】「じょーだんですよー…」 00:01 【麗香】「優くん」(ぎゅっと手を握る) 00:02 【ボイル】「まぁ、危険なものには代わりあるまい。…感謝した方が良いのか悪いのか。」 00:02 【那美】(あらあら、お熱いことで……) >優&麗香 00:02 >ryuuzaki< 【優】「大丈夫。僕の傍を離れないでね。」(にぎりかえす) 00:03 >ryuuzaki< 【優】(那美さんに指摘されて、顔が真っ赤) 00:03 【麗香】(////) 00:04 【ボイル】「…全く、若い事は良い事だな。」最も、こいつも23なのだが 00:04 【那美】「では、楽しい休日の続きでも、過ごしますか?」(意訳:外に出てリサーチする?) >ALL 00:05 【ボイル】「それも良いな。そろそろ定時連絡の時間でもあるし…」時計を見つつ 00:06 >ryuuzaki< 【優】「解りました。それでは、また。」(麗香を連れて、逃げるように部屋を出る (退場)) 00:07 【湊】「たしかに、大事になってきましたね」 00:07 シーンエンド 00:07   00:07 舞台裏 00:07 >ryuuzaki< クローン スペード6捨て 以上 00:07 シン 00:07 ジェード・フェスラーについて <交渉><誘惑><社会:N◎VA> CQ 26 00:08 ジェード・フェスラー 00:08 10 フェスラーの血族。地上で企業を営む 00:09 13 軌道と地上との窓口の一つで、様々な品物を流通させている。 00:10 16 フェスラー後継者レースの一員で、フェスラーのために危ない橋も渡っている。 00:10 以上 00:10   00:10   00:10   00:10 リサーチ04 ハイランダー(正) 00:10 シーンPL:優 00:11 >ryuuzaki< 【優】 <足長おじさん>ダイヤK 達成値21 報酬点11→32 00:11 >ryuuzaki< 【優】「・・・振込みがあったようだ。この事件をなんとかしろって事かな。」 00:11 【麗香】「じゃ、海ははお預けだね」 00:12 >ryuuzaki< 【優】「うん。すぐに終わらせるから、少しだけお預けだね。」 00:12 >ryuuzaki< フェスラー家の動きについてリサーチします。 00:12 ほい 00:12 >ryuuzaki< <隠れバディ>クラブQで16 報酬点積みます 00:13 フェスラー家の動向 00:13 10 フェスラー家ではここ数ヶ月後継者レースが活発なものとなっている。 00:14 原因は、カウルフェスラーという誰にもマークさせえいなかったじんざいが頭角を顕たからだ。 00:15 13 それゆえに他の後継者(20〜60代)の男性が挙って功をたてようと躍起になっている。 00:17 16 だが、脚の引っ張り合いの為、フェスラーよる諜報戦、密告があいついているのが現状である。 00:17 以上 00:17 >ryuuzaki< 【・∀・】⊃[データ] 00:17 >ryuuzaki< 【優】 「ありがとう。あのにます。」 00:17 >ryuuzaki< 【優】 「後継者レース? レイナード=フェスラー、もう先が長くないのか?」 00:18 >ryuuzaki< 【優】 「足の引っ張り合い・・・一応、しらべてみるか・・・」 00:18 >ryuuzaki< 今回の発端となった福引の事を調べます。 00:19 >ryuuzaki< どっかが、僕達を来させるために仕組んだんじゃないかって事で。 00:19 うぃ 00:19 >ryuuzaki< <隠れバディ>クラブ5で11 報酬点積みます 00:20 *** b-t-r has left IRC(ざわわ……ざわわ……) 00:20 *** Welfen is now known as WelfenAFK 00:20 10 今回選ばれたメンバーは偶然に見せかけた様で厳選されたメンバーである。 00:20 即ち、ジェードの脚を引っ張る為に。 00:21 13 仕掛け人はカウル・フェスラー 00:21 16 メンバーを選定したのには彼が最近所有したマネキンの口添えがあったとか 00:21 以上 00:22 >ryuuzaki< 【・∀・】⊃[データ] 00:22 >ryuuzaki< 【優】「やっぱり。そうだったのか・・・」 00:23 登場。 <社会:ストリート><自我>【生命:1】+(装備)3+報5+酬1=10 00:23 【那美】「何がです?」 00:24 >ryuuzaki< 【優】「あ、那美さん。実は・・・」(と、リサーチ内容を教えます) 00:25 >ryuuzaki< 【優】(この件が仕組まれた事という事も教えます。) 00:25 【那美】「ふむふむ……フェスラーの童(わらし)が?」 00:26 >ryuuzaki< 【優】「はい。そうです、」 00:26 【那美】「しかも、仕組まれた……気になりますね……」 ふむふむ。 00:26 >ryuuzaki< 【優】「しかし、当面の敵になりそうなのはジェード・フェスラーの方になりそうですけどね。」 00:27 【那美】「姑息ですね……私たちに、彼を消させようとしているのでしょうね……」 00:27 <社会:ストリート>H2 8+装備3=11 00:27 【湊】「司会、お家騒動とは…」 00:27 【湊】「しかし、お家騒動とは…」 00:27 【シン】つ【ジェードの情報】 00:28 >ryuuzaki< 【優】「あ、シンさん。  これは?」<ジェードの情報 00:28 【シン】「(うろんげに)集めた情報。」 疲れ切った顔 00:28 【那美】「可能であれば、カウルとジェード……両方潰しておきたいですね」 00:28 >ryuuzaki< 【優】「そうだったのか・・・。」<ジェードの情報読んでます 00:29 【那美】「だ、大丈夫ですか……?(汗」 00:29 >ryuuzaki< 【優】「ありがとうございます。」>シンさん 00:29 【シン】「できれば共倒れが理想・・・」 (悪魔のように笑い 00:29 >ryuuzaki< (こっちの情報も渡します。) 00:29 【摩美】「女性の関心を引こうとしてるだけだよ」 00:30 >ryuuzaki< 【優】「そうですね。共倒れしてくれれば良いのですが。」 00:30 【シン】「は・・・突っ込まれた。」 orz 00:31 そして摩美に引っ張られてジェードの地上コンドミニアムへ連れてかれていく 00:31 【那美】「あれ? 一体どちらへ?」 00:32 【シン】「ジェードへのインタビューだってぇぇぇT-T」 00:32 (退場 00:33 シーンエンド 00:33   00:33 舞台裏 00:33 ボイル 00:33 *** WelfenAFK is now known as Welfen 00:33 登場ダイヤ3、リサーチクラブ3きり、異常 00:33 以上 00:34 優クローン 00:34 >ryuuzaki< クローン ハート5捨て 00:34 >ryuuzaki< 以上 00:34   00:34   00:34   00:35 リサーチ05 マヤカシ(逆) 00:35 シーンPL:ボイル 00:36 【ボイル】「さて、定時連絡は済んだ。あとは──」 00:39 <社会:ストリート><自我>【感情:6】+(装備)3+6=15 00:39 【ボイル】「まぁ、本部にでも戻っておくか。何かあったかもしれん。」 00:39 【那美】ト`) じー… 00:40 【ボイル】「……い、一体…何してるんだ?」那美を見つけて 00:40 【那美】「はろー」ト`)ノシ 00:41 【湊】「…那美さん」(蟀谷の辺りを押さえて) 00:41 【ボイル】「どうしたんだ、二人とも?」 00:41 【那美】「捜査のほう、何か判ったかな?」 と、さっきの情報を、こっそり耳打ち。 00:42 では、三合会が出張ってきた理由について調べましょう。<社会:警察>スペードA 00:42 では 00:42 【ボイル】「……なるほど、フェスラーがかんでいたか。」 00:43 *** Shinya is now known as Route99 00:43 *** samuel_ is now known as tyakuraty 00:43 *** TotoRL is now known as Totliezer 00:44 "星幽界"から持ち込まれる(というか強奪される)物品の目的は主に不老長生を目的としたものが多い 00:45 だが、本来それらは東洋系(漢方)の樊稠である。 00:45 モノが本物であれ、偽者であれ、それに無闇に手を出すということは所場あらしになる。 00:46 それゆえに三合会は実情を掴み為に探りをいれた 00:46 以上 00:47 【ボイル】「なるほど…な。それで怒りに触れた…って処か?」いまのも流しましょう 00:47 【那美】「なるほど……」  00:48 【那美】「ところが、逆襲されてしまった……ってところかな?」 00:48 【ボイル】「恐らく、な。これで…だんだん一つにつながってきたようだな。」 00:48 *** tyakuraty is now known as tyak-away 00:50 【ボイル】「あとは、フェスラーの方も調べておいた方がよさそうだな。奴ら、何か知ってるかもしれん。」 00:51 フェスラー家の内情についてリサーチ。 00:51 <社会:N◎VA><神託><社会:アストラル><自我>【外界:6】+(装備)3+5=14(代用なら9)。報酬点は、14点用意。 00:52 フェスラー家の家長レイナ―ドフェスラーはまだ健康体とはいえ、長命であり、後継者の選定をしなければならない時期である。 00:53 *** Totliezer has left IRC(お休みなさいませ。) 00:53 またキャロルの一件で発言権も失墜している。 00:54 それゆえ、クーデターを興し新たな当主をたてようとする勢力と 00:54 あくまでレイナードをたてようとする派閥に大きく別れている 00:55 ジェードは後者に属しており、それゆえレイナードの状態に神経を尖らせている。 00:56 幸か不幸かフェスラーの一族には魔術をよくするものが多々おり 00:57 ダイアンが絶縁状態になっても、まだそれなりの術具が揃えばレイナードの寿命を伸ばすことは可能である。 00:58 ジェードはそれらの魔法道具をそろえることに専念し 00:58 表立って入手できないものをバーブチカ経由で秘密裏に入手していた。 00:59 また、クーデター派は三合会にこの情報をうをリークし 01:00 表立たせようとしたが、 01:00 ジェードたちが先手を打ち、バーブチカに潜りこんでいた貴を始末した。 01:01 以上 01:01 【那美】「――とまあ、こんな感じです」 何か、矢文を読みあげつつ、情報共有。 01:02 *** tyak-away is now known as tyakuraty 01:03 【ボイル】「結局、あの水死体も…フェスラーに利用された人間の一人か。」 01:04 >ryuuzaki< (NOVA ダイヤ7で登場) 01:04 【那美】「ああまでやられると、こちらとしても少々癪ですねえ……」 思案しつつ。 01:05 >ryuuzaki< 【優】「何か解ったのですか?」 01:05 【ボイル】「真相が分かれば何とかなるだろう…三合会か、フェスラーかの違いなだけだ。」 01:06 >ryuuzaki< (今までの事を教えてもらったという事で。) 01:07 >ryuuzaki< 【優】「悩む所ですね。」 01:07 【那美】「とまあ、こんな感じです……」 だからその矢文は何だ。 01:07 >ryuuzaki< 【優】「なるほど。そうだったんですか。」 01:07 【ボイル】「まぁ、三合会は利用されていたって事だろう。大本を叩くのが筋というものではないか?」 01:09 【那美】「そうですねぇ……」 軍人思考をめぐらせつつ。 01:09 >ryuuzaki< 【優】「同意します。フェスラー家を叩くのが筋でしょうね。」 01:10 *** Amaya0 has left IRC(CHOCOA) 01:11 【那美】「しかし、勢力のうち片方のみを叩くのは、なんともし難いですね……」 01:11 【ボイル】「さて、シンの方が確かそっちに行ってるとか言ってたな。急いだ方が良さそうだ。」 01:11 【那美】「……そうですね。そのジェードという御仁、直接ご覧に入れましょうか」 01:11 【ボイル】「仕方がない。仕事と割り切れば…何とかなる。」自分でも割り切れてないところはあるが 01:12 >ryuuzaki< 【優】「では、行ってみますか。」 01:12 【那美】「賛成ー」 とてとてと退場。 01:13 シーンエンド 01:13   01:13 舞台裏 01:13 シン 01:13 D9きり 01:13 以上 01:13 優 01:14 >ryuuzaki< クローン スペード8捨て 以上 01:14   01:14   01:14   01:15 リサーチ06 マネキン(逆) 01:15 シーンPL:シン 01:15 ジェードと会話したいなと希望してみる 01:15 シーン数もシーン数だしいいでしょ(w 01:17 【シン】「お話しを聞けますか?」 01:18 【摩美】「(何故私がカメラ…) 01:18 【ジェード】「プライベートですけど…まぁトーキーさん敵に回すと怖いからねぇ」 01:19 【シン】「さて・・・フェスラー家の内紛なんですけどぉ。」 ど直球 01:20 【シン】「どうもカウルに選ばれて貴方を邪魔する役を与えられこの舞台に立たされた者なのですが、私は・・・」 01:20 【ジェード】「ごほっ…何のことかね」(のみかけたお茶が咽せた) 01:20 【ジェード】「…あの庶子が」 01:20 【ジェード】「だが、考えすぎですよ」 01:21 マイナー:ソウルトレイン<芸術:魅惑の視線><交渉><誘惑><お願い>H10 23  01:21 *** wyvern is now known as wy_out 01:21 【ジェード】「…聞きたい事は、何かね」 01:21 *** tyakuraty has left IRC(Leaving..) 01:22 【シン】「貴方が何をしていて、何を望むのか気になって。あぁ・・・いざとなったら取引には応じますよ。」 01:22 【ジェード】「…オフにしてくれるかね」 01:23 【シン】「最初からオフでしたよ」 01:24 【ジェード】「ならよかろう。私はただ一族の為にライナード卿を応援してるのだよ」 01:25 【ジェード】「卿は有能であるが、いささかご高齢でね」 01:26 【ジェード】「その分周囲の我々がサポートしなけれいけないのだよ」 01:27 *** sayori0 has joined channel #Nova_D1 01:27 *** sayori has left IRC(Ping timeout) 01:27 *** New Mode for #Nova_D1 by keyray: +o sayori0 01:28 【ジェード】「この返答だと不満かね」 01:28 【シン】「で、今回の用件は?」 01:29 【ジェード】「それもさっきの質問に含まれるのかね」 01:29 *** wy_out is now known as wyvern 01:29 【シン】「流石に天上人にはかないませんね。」 01:30 【ジェード】「いや、エグゼグとしての常識だよ」 01:30 【シン】「あぁ、そう。私があっちに付くと言ったら、どうします?」 (鮫の様に笑い 01:31 【ジェード】「その場合、この館から、無事に出られると思うのかね」(鮫笑 01:31 【シン】「俺だけならいいんだけど・・・摩美さんいるし。」 ジョークだと示すように両手をあげ 01:32 【シン】「わざわざお時間取って頂いてありがとうございました。」 01:32 【ジェード】「冗談だよ。私もご夫人を傷つける趣味は無い」 01:32 【ジェード】「いや、なに」 01:32 摩美と一緒に屋敷を出る・・・ 01:33 シーンエンド 01:33   01:33 舞台裏 01:33 ボイル 01:34 登場H5 01:34 リサーチスペード3、以上 01:34 那美 01:34 んーと……パスで。 01:35 優&クローン 01:35 >ryuuzaki< 登場 スペード10 捨て 01:35 >ryuuzaki< クローン クラブ7 捨て 01:35 >ryuuzaki< 本体スペード9捨て 01:35 >ryuuzaki< 以上 01:35   01:35   01:35   01:36 リサーチ07 カリスマ(正) 01:36 シーンPL 那美 01:37 *** Route99 is now known as away99 01:37 場所:海の家「ちは屋」 01:38 【まいん】「いらっしゃいませ」 01:38 【那美】「♪〜」 全員合流を呼びかけてみた。 01:39 >ryuuzaki< 【優】「こんにちは。」 01:39 【シン】「ん〜なにぃ〜」 那美を後ろから抱きしめる格好で登場と言い張ってみる <社会:NOVA>DK18 01:40 【那美】「んー…ダメですよー…」 よじって脱出。 01:40 【ボイル】「全く…少しは周りの事も考えろ…」シンの相変わらずの態度に呆れつつ 01:40 【摩美】「こら、何セクハラしてる」(いつもより強く足蹴) 01:40 【湊】「那美…大丈夫」 01:40 【シン】「(いつ〜)」 そこらでのたうち回ってる 01:41 【那美】「ん、大丈夫大丈夫」 妹にピースサイン。 01:41 【茜】「全く、BHの隊員を前にして…」 01:41 【シン】「(涙目で)まぁこんな人物だった。」 ジェードについて 01:41 【那美】「ふむふむ、なるほどなるほど……」 01:41 >ryuuzaki< 【優】「そうでしたか。」 01:42 【シン】「B・Hがセクハラぐらいで動くとは思わないがね♪」 01:42 【湊】「いい男だとか言わないでね」(那美に 01:42 【那美】「言いませんよー。私の理想は、ちょっと高めですから」 (※実際には、「凄く高い」 01:42 【ボイル】「…動いて欲しいのか?」じろりとにらみつつ 01:43 【麗香】「優くん、とりあえずd汁8杯でいいわね」 01:43 【ボイル】「隊長の言うとおりですね。」 01:43 【ボイル】「ジェード…なるほど、ね。」 01:43 >ryuuzaki< 【優】「ええ、全員にお願いします」>麗香 01:43 【茜】「フェスラーか…」(嘆息 01:43 【シン】「はん、わざわざ情報持ってきたのにな、そんな扱いかよ。」 めそめそ いじいじ 01:44 【麗香】「じゃあ、頼みまーす」 01:44 【那美】「とはいえ、どーするべきなんでしょうかね……」 シンの頭撫でつつ。 01:44 【摩美】「ほら、いじけない。手柄は手柄なんだから」 01:44 【ボイル】「フェスラーは…確かに厄介ですね。」シンから目をそらしつつ 01:44 >ryuuzaki< 【優】「本当に、どうしましょうか・・・。」 01:45 【茜】「関係ないわ。法さえ遵守してくれればね」 01:46 【ボイル】「全くだ、まぁ多少の事には…目をつぶってやる。どうせ始末書を書くのは私だろうしな。」苦笑しながら 01:47 【シン】「1:ジェードの違法行為を暴く 2:見なかった事にする ぐらいかな」 01:47 【那美】「――そもそも、この騒動の原因は何か――」 01:47 【那美】「私は、この人物――カウル・フェスラーにあると思います」 01:47 【湊】「お家騒動でしょ」 01:47 【シン】「つーかさ、カウルのお陰でタダでここに来れたんだから俺は奴に感謝はすれど敵対する気はないぞ。」 01:48 貧乏人に“ただ”は魅力だ! 01:48 >ryuuzaki< 【優】「ジェードとカウルの二人がもとですね。」 01:49 【那美】「両方、間引いてしまうのが、理想なんでしょうが……ね」 01:49 【摩美】「ほら、いじけない。手柄は手柄なんだから」 01:50 【摩美】「問題は、それか可能かどうか・・か」 01:50 【ボイル】「……あまり大声で間引くとか言わないで欲しいものだが。」小声で言いながら 01:50 【茜】「単語は他にもあるわ」 01:50 【シン】「那美さんの思想も奴らと替わらない気がするのは気のせいか?」 苦笑しながら 01:51 【ボイル】「一応可能と言えば…可能ではあるな。だが…片方に絞るのも一つの手ではある。」 01:51 【那美】「でも、野放しには出来ませんよ?」 01:51 【ボイル】「…他にも、ですか。」 01:51 【茜】「残念灘ら、カウルと言う御仁はBHじゃ裁けないわ」 01:52 【那美】「犯罪は犯してないから――ですね?」 >茜 01:52 【シン】「さて・・・ここは御堂茜隊長に指示を求める事にしようかね。」 勝手に仕切るな 01:53 【ボイル】「…確かに、罪状をでっち上げる事は出来るが。今のところは何も動いてないからな。」さらりと酷い事言いつつ 01:53 【茜】「違います。カウルという御仁がN◎VA及びM○●Nに存在しないということと、彼が日本に敵対した行動を取ってないという事です」 01:53 *** TRPG-OUJI has left IRC(Leaving..) 01:54 【摩美】「だけど、野放しにするといずれは、我々に牙を向くかもしれない」 01:54 【シン】「俺も含まれてるのかな?」 我々w 01:54 【那美】「――ありゃ…それは、困りましたねえ……」 最終手段として、スターライト・サイドをアマテラスで撃墜するビジョンも立てつつ。 01:54 【ボイル】「あっ───」そうだった。目先の事に奪われていたが…本来は「日本への敵対分子」の対策として自分達が居る。 01:54 【麗香】「優くん…」小刻み体を震わす 01:55 >ryuuzaki< 【優】「まあ、既に関わってしまいましたから。」 01:55 >ryuuzaki< 【優】「どうしたの?」>麗香 01:55 >ryuuzaki< 【優】(おちつかせます) 01:55 【ボイル】「仕方あるまい。こうなってしまっては…此方も対抗策を取るしかないからな。」 01:56 【湊】「このまま手の上で躍らされたままだと、寝覚めが悪い…と」 01:56 *** sayori0 has left IRC(CHOCOA) 01:56 【麗香】「…怖い」 01:57 【茜】「カウルが”帝王”の生命でも狙えば手はいくらでもあるけどね」(さらりと惨いことを言う 01:57 >ryuuzaki< 【優】「だいじょうぶ。僕が居るから。」>麗香 01:57 【シン】「俺は人畜無害のマネキンだと主張してもきっと意味がないよなぁ。」 氷小豆を食べながら 01:57 【麗香】「…うん」 01:59 【那美】「とりあえず、あちらさんの腹積もりでも、聞いてみましょうか?」 ≪タイムリー≫。 01:59 演出ある? 01:59 【那美】「まいんちゃん、電話、借りますね?」 と、近くの電話を借りる。 01:59 【まいん】「はーい」 02:00 【那美】  コードを外して、テーブルの上へ。 02:00 【ボイル】「…だが、まぁ司政官様がそう簡単にくたばるとはおもえないですけど。」 02:00 【那美】「はい、カウル・フェスラーへのホットラインです」 演出以上ー。 02:00 【ボイル】「人畜無害…何処をどうとって言っているんだ?」>シン」 02:01 【シン】「・・・は?」 ホットライン? 02:01 【湊】「…那美」(;・∀・) 02:01 と、その時卓上の電話がなる。 02:01 【那美】 (「さあ、電話を取れ」といわんばかりに、にこにこしている。 02:02 【シン】(そんなのボイルがとればいいよ、って顔してる 02:03 【ボイル】「…隊長、こいつは危険人物です。十分気をつけて。」そういいたげに目配せしつつ。シンに分かるように 02:03 【那美】「んーと……誰も取らないなら、私が取りましょうか?」 >ALL 02:04 >ryuuzaki< 【優】「どうぞ。」 02:04 【那美】「じゃ、僭越ながら、私めが……」 と、電話を取りましょう。 02:04 【那美】「もしもし?」 02:04 【カウル】「やぁ、君達かね」 02:05 電場越しに若々しい男性の声と、少女の喘ぐ声が聞こえてきた 02:05 シーンエンド 02:05   02:05 舞台裏 02:05 優クローン 02:06 >ryuuzaki< ぱすで。 02:06   02:06   02:06   02:06 中断 02:06 続きは明日の21時以降でいいかな? 02:06 OKですー 02:06 了解です 02:06 >ryuuzaki< 了解しました。 02:06 了解しましたー