21:28 >ryuuzaki< 1.キャラクター名 21:28 >ryuuzaki< 社 一徹(やしろ いってつ) 21:28 >ryuuzaki< ◎●クグツ カタナ チャクラ  21:28 >ryuuzaki< 2.(あれば)データURL 21:28 >ryuuzaki< http://cgi.members.interq.or.jp/venus/like/nova/db.cgi?mode=profile_mode&number=54 21:28 >ryuuzaki< 3.台詞 21:28 >ryuuzaki< 「仕事だ。」 21:28 >ryuuzaki< 「俺を殺したいのなら、今度はもっと火力を上げる事だな。」 21:28 >ryuuzaki< 4.自己紹介の内容 21:28 >ryuuzaki< 04/03/08に行ったアクトのゲストとして登場。(展開によっては、ただの敵でした) 21:28 >ryuuzaki< ”ライトチェイサー”霧島深奈恵さんや、 21:28 >ryuuzaki< “ソシアルナイト” ジェレミー・ベルヒリンゲンさんの活躍によって娘共々救われました。 21:28 >ryuuzaki< 無職。再就職先を求めてました。 21:28 >ryuuzaki< いつの間にか千早重工に雇われていたようです。 21:28 >ryuuzaki< 5.知っておいて欲しい設定 21:28 >ryuuzaki< ・千早海運”海洋生物研究所”の研究成果を、イワサキ”新兵器開発局”が奪って作った改造人間。 21:28 >ryuuzaki< ・ゲストとして登場したアクトで、イワサキの陰謀に巻き込まれて失職。 21:28 >ryuuzaki< ・千早重工の後方処理3課に雇われているようです。 21:28 >ryuuzaki< 【どんな仕事?】 21:28 >ryuuzaki< ・打たれ強さを買われて、激戦地に投入される事が多いようです。 21:28 >ryuuzaki< 【どのように?】 21:28 >ryuuzaki< 会社からの命令か、事件への巻き込まれです。 21:28 >ryuuzaki< 【どんな事を?】 21:28 >ryuuzaki< ・基本的に盾要員です。剣での直接攻撃もこなします。 21:28 >ryuuzaki< ・どちらかというと、戦闘向きです。 21:28 >ryuuzaki< 6.今回のセッションに望むもの 21:28 >ryuuzaki< よろしくお願いします。 21:28 >ryuuzaki< 7.中の人(プレイヤー)のハンドル 21:28 >ryuuzaki< ryuuzaki 21:28 >ryuuzaki< 以上 21:29 *** Makie-Az is now known as Noris-Az 21:29 *** ryuuzaki is now known as yasiro 21:29   21:29   21:29 “背教者(アナテミスト)” 水母海月(みなはは みづき) 21:29 http://www008.upp.so-net.ne.jp/ans-lab/nova_d/minahaha.htm 21:29 タタラ●◎、ニューロ=ニューロ 21:29 「魔法? コーディングをそのようなものと一緒にされては困る。これは――理論なのだ」 21:29  出自不明の電脳系タタラ。理論第一主義者であり、哲学、数学、情報工学、機械工学、進化学、社会工学などを得意とする。また、AI作成のスペシャリストでもある彼の背後には、自作の12体の超AIが潜んでいる、と言われている。その力から、「オメガ・プロジェクトの参加者だったのでは?」という噂が経たない。 21:29  彼が作成し、所有する11体の超AI「電子妖精」は、多大なる情報収集・解析能力を持つ。そのため水母は、小遣い稼ぎと称して情報屋としてのアルバイトもしている。 21:29  電子妖精の1体・皐月を携え、黒塗りのスーツに対爆仕様の白衣で現れ、小難しい理屈を並べては、聞くものを苦笑させる。タバコとコーヒーと本(とエトワール)を愛して止まない狂科学者である。 21:30   21:30  水母の中は、やっぱり水母海月です。よろしうー。 21:30   21:30   21:31 ピーキー・ノーリス 21:31 153cm 100kg 瞳:青 髪:金 肌:白 21:31 『ぁんだぁ?コらぁ!ヤんのかぁ?』 21:31 カーライルシンジケートの元で下っ端(別名鉄砲玉)をしている白人チンピラ。 21:31 喧嘩っ早く短気で物に当たり、口も悪いが、当人気にした様子も無く。 21:31 来る奴ぁ拒まず去る者追わず。売られた喧嘩は全て買い、時にはロハで売りに出す。 21:31 まぁ、典型的チンピラなのだが、無謀にカチコミへ行っても飄々として戻ってくるので上も心おきなく一人で殴り込みに行かせる様だ。 21:31 当人何らかの加護を受けている事を自覚しているものの、当然の如く実力と勘違いしている。(と、ゆーか、良く判らないけどオレサマサイキョウ?) 21:32 http://www6.tok2.com/home/kitanoiori/nova2ch/noris.html 21:32 中身から東家 四阿が漏れてます。 21:32   21:32   21:32 っと 21:32 裂牙●◎  車鞍   妖 。 21:32   21:32   21:32 以上。 21:32   21:32   21:32 ”クリムゾン・レッド”D カブキ◎ アラシ● ミストレス 21:32 http://cgi.members.interq.or.jp/venus/like/nova/db.cgi?mode=profile_mode&number=41 21:33 「仕事なら仕方ない。本当は殺しなどしたくないけどね。」 21:33 「(女難の相って当たってるんだろうな。はぁ…)」 21:33 M○●N帰りの元傭兵。だが生家はN◎VAにある。新星帝都大学高等部を卒業、ナイトワーデンに所属。 21:33 しかし、三ヶ月後にM○●Nに観光に行った際に張麗華の罠にはまり、無理やりM○●N三合会に組み込まれる。 21:33 彼女の交渉に観念したかは知らないが、1年だけと言う契約でボディガードの仕事につく。 21:33 だが、そこで護衛中に両足を無くし、足を韋駄天に変えている。 21:33 (ちなみにスキンは張ってないので、両足は機械が剥き出しである。) 21:33 その後、契約満了によりM○●N三合会を脱退、M○●N傭兵部隊に入る。 21:33 だが、現在は傭兵部隊を抜けてN◎VAで暮らしている。 21:33 …のだが、依然として張麗華に追われている(ある意味)悲劇のヒーローである。 21:33 女性(主に痴女)に襲われる事が多く、占いじじいから「女難の相が出ている」とまで言われた。 21:33   21:33 中の人はぼいるです。クリムゾンレッド連続記念を。…何回目だろうw 21:33 いじょですー 21:34   21:34   21:34   21:34 “より良い未来[アシタ]を科学する”元部敦盛[モトノベ・ノ・アツモリ] 21:34 タタラ◎,カゼ,ハイランダー● 21:34 http://cgi.f27.aaacafe.ne.jp/~aoba/nova_db/db.cgi?mode=profile_mode&number=6 21:34 「壊[イカ]れてるくらいが素敵[イカ]してるって云うぢゃないですか?」 21:34 “災厄”以前の日本出身の天才工学博士を自称する、白衣に丸い黒眼鏡という如何にもないでたちの年齢不詳。 21:34 高機動研究所なるジャンク屋をスラムで営んではいるが、店番はもっぱら看板娘のミディに任せっきり。 21:34 元部自身は内で外で奇行に及んでいる事しばしば。 21:34 その結果、世界を救おうが当人は一向にお構い無しだ。 21:34 脳内には“ばたんきゅー”青鳩こと青葉TURN[あおばたん]が記憶されてます。 21:35 どうぞよしなに。以上ッ! 21:35   21:35   21:35   21:35 アクトタイトルは「Harvesting Strategy」、RLはRoute99です。よろしくおねがいしますー。 21:35   21:35   21:35   21:37 *** C_red has left IRC(Connection reset by peer) 21:38 *** boyle has joined channel #NOVA_2ch 21:38 *** New Mode for #NOVA_2ch by K1028: +o boyle 21:38 *** boyle is now known as C_red 21:39 ■オープニング1 社 バサラ正位置 21:39 舞台:千早重工アーコロジー 21:39   21:40 巡り巡って色々あって、社さんってば現在後方処理課の所属です。 21:40 >yasiro< 了解。 21:40 目の前には上司、早川美砂。社は呼び出しを受けて彼女の前にいる。 21:40 【美砂】「流石ですね社さん。2秒の遅れもありません」 21:41 >yasiro< 【一徹】「はっ。光栄であります。」 21:41 【美砂】「では―――早速任務の説明を」 21:42 【美砂】「我が社の子会社のひとつ、北条アーバンツーリスト。ご存知ですね?」 21:42 >yasiro< 【一徹】「はい。」 21:42 【美砂】「ここの社長が2週間前に事故死。そしてその娘が後を継ぐ形で新社長に就任したのですが……」 21:43 【美砂】「最低限の決済をウェブ上で行うのみで、全く出社していないのです」 21:43 >yasiro< 【一徹】(ミラーシェードの奥で驚いているが、表情には出さない)「!」 21:44 【美砂】「造反かあるいは怠慢か。理由はわかりませんが―――放置はできません」 21:45 【美砂】「そこで社さん。貴方に様子を探って欲しいのです。調査費として1ゴールド」 21:45 >yasiro< 【一徹】「了解しました。」 21:45 【美砂】「以上です。何か質問はありますか?」 21:46 >yasiro< 【一徹】(調査費を受け取って)「既に解っているデータ(北条関連データ)を、こちらにお回し下さい。」 21:46 >yasiro< 【一徹】「すぐに取り掛かります。」 21:46 10 北条アーバンツーリスト社長。25歳。 21:46 12 社長の座に就くまでは千早重工のクグツとして働いていた。優秀だったらしい。 21:46 ここまでは無条件で知っていて構いません。 21:47 あ、今のは北条巴のデータす。 21:47 >yasiro< 【一徹】「了解しました。社一徹。只今より、任務に向かいます。」 21:47 【美砂】「社さん」 美砂が呼び止める。 21:47 >yasiro< 【一徹】「はっ?」 21:48 >yasiro< <呼び止められた 21:48 【美砂】「これは、貴方が我が社で行う初めての本格的な単独任務です」 21:48 【美砂】「期待を……裏切らないでくださいね」 21:48 >yasiro< 【一徹】「了解しました。決して期待は裏切りません。」 21:48 >yasiro< 【一徹】「どうか、お任せ下さい。」 21:49 美砂はその答えに強く頷く。 21:49 そしてシーンエンド。 21:49   21:49   21:49   21:50 ■オープニング2 水母 チャクラ正位置 21:50 舞台:NOVA某所、公園 21:50   21:51 何者かが近付いてくる気配を、水母は察知します。 21:51 【水母】(何も言わず、池の鯉を眺めている) 21:51 【水母】「あんたか……?」 21:51 【三村】「水母さん………だね?」 21:52 【水母】「そうです、三村さん」 21:52 【三村】「あなたの噂を聞いた。非常に有能な人だ……ってな」 21:53 【三村】「頼みがある。調べて欲しいことがあるんだ」 ちなみに彼のペルソナもたたらー。 21:53 【水母】「情報に耳ざといバディが、多数いてな」 21:53 【水母】「で、どんなことを?」 21:54 【三村】「身辺調査だよ」 と言って彼は一枚のホロを見せる。 21:54 写っているのは学生服を着た少年。 21:55 【水母】「類親縁者……かな?」 21:55 【三村】「おいおい、あんたは超能力者かい……」 21:55 【水母】「あ、いや、単なるカンだ」 21:56 【三村】「結論から言えばそうだ。その少年の名前は北条雄太。十年前に生き別れた俺の弟だ。もっとも、弟が俺の事を覚えているかどうかは怪しいところだがな……」 21:56 【水母】「このホロは、生き別れた時の?」 21:56 【三村】「いいや、現在の写真だ」 21:57 【水母】「ふむ……予測写真か、何かか?」 21:57 【三村】「俺は、弟を影から見守る兄貴ってことさ。雄太は今、北条という家の養子になっている」 21:57 【水母】「なるほど……だから苗字が違うのか…」 21:58 【三村】「で、本題だ」 21:58 【水母】「……?」 21:58 【三村】「弟の姿がこの一ヶ月、全く確認されていない」 21:59 【三村】「養い親も二週間前に事故死」 21:59 【水母】「なるほど……非常に不審だ」 21:59 【三村】「何があったのかはわからんが……あいつが困ったことに巻き込まれているのなら、俺は弟を助けてやりたい」 22:00 【三村】「そこであんたに、今どんな状況なのかを調べて欲しいってわけだ。報酬は払う。前金で全額、1ゴールド」 22:00 【水母】「そうか……よし、判った。何とか探してみよう」 22:01 【三村】「頼む………。何か判ったら俺に教えてくれ」 22:05 *** ryuuzaki has joined channel #NOVA_2ch 22:05 *** #NOVA_2ch = ryuuzaki @C_red @TRPG-OUJI @zero_cp @keyray @yasiro @K1028 @Motonobe @DrMinahah @Tool-Ya @Noris-Az @RL99 22:05 居並ぶカーライルの面々。 22:06 *** yasiro has left IRC(Ping timeout) 22:06 *** New Mode for #NOVA_2ch by K1028: +o ryuuzaki 22:06 *** ryuuzaki is now known as ittetsu 22:06 【クーゲル】「………ピーキー、用意した資料を全員に配布しろ」 22:06 とクーゲルに小間使われています。 22:06 【ピーキー】「……ッス。」柄に合わねぇなぁ、と思いつつ小間使いやってます 22:07 【クーゲル】「見ての通り、今、ストリートではその糞ったれな三合会のサイコ野郎共に荒らされ放題」 22:08 【クーゲル】「嘗められたら終わりだ。が――正面から戦っては銃弾がいくつあっても足りん」 22:09 【クーゲル】「奴らの資金源を探し出して潰せ」 22:10 【ピーキー】「(銃弾が無ければポン刀でカチコミに行きゃ良いじゃねぇか……って訳にもいかねぇのかぁ?……あー。そうか。単に例として出しただけか)」 22:10 とクーゲルが号令。命を受け出発していくカーライルのメンバー。 22:10 【クーゲル】「おい、ピーキー」 22:10 【ピーキー】「っ!?」考えて居た事を見透かされたかと思われ過剰にびくつき 22:11 【クーゲル】「何をしている」 22:11 【クーゲル】「俺の話は終わりだ。聞いていなかったのか?」 22:11 【ピーキー】「ぇ?いや、資料配ったッスけど……。あの、もしかして、オレカチコミ組じゃねぇんで?」 22:12 【クーゲル】「死にたいのかお前は? まあ、お前ができるというのならやってみろ。奴らのケツの穴にポン刀をぶちこんでやれ」 22:13 【ピーキー】「(やっぱポン刀かぁ……でもオレの獲物、”素手”なんだよなぁ……)……と。行ってきやす。」無造作に出て行こうとする。 22:13 【クーゲル】「(こいつはこれで案外しぶといからな。時間稼ぎにはなるだろう)」 22:14 【クーゲル】「ああ、――ちょっと待て」 22:14 【ピーキー】「(……オレ、調査とか向かねぇと思うんだけど……行かせるってぇのはやっぱ、『オレにはわからねぇシリョ』って奴か……ぁ)……え?なんッスか?」 22:15 【クーゲル】「死ぬ前にこれで楽しんでこい。一晩くらいは遊べるだろう」 1ゴールドを放る。 22:15 【ピーキー】「(受け取り)……っと……領収書は?」 22:16 【クーゲル】「義体の首でも適当に持ってこい」 22:16 【ピーキー】「了解したッス。……分かり易くて良かった……。」 22:16 【クーゲル】「(本当に生きて帰れると思ってるのか? このバカは)」 22:17 【ピーキー】「でぁ、行ってきやす」ヘコヘコしながら退席(=w= 22:17 では微妙な表情のクーゲルを残しシーンエンド。 22:17   22:17   22:17   22:18 ■オープニング4 D クロマク逆位置 22:18 舞台:ブラックハウンド、機動捜査課 22:18   22:19 【冴子】「ふぅ………」 22:19 難しげな顔をしているさえぽん。 22:19 【D】「(…今回は何もしてない…はず。)…失礼します。」 22:20 【冴子】「あ、丁度いいところに……」Dを見付けて寄ってくる。 22:20 【冴子】「今、暇あるかしら?」 22:21 【D】「え…ええ。まぁ呼ばれたから来たんですけどねぇ…どうしました?」 22:21 【冴子】「これよ、これ」 22:22 そう言って冴子が取り出したのは――ひとつの車両事故の資料。 22:22 二週間前に起きた、千早系列子会社の社長夫妻死亡とゆー内容のもの。 22:22 【D】「…車両事故…ですか?」資料を見つつ 22:23 【冴子】「ええ」 22:23 【冴子】「鑑識が現場を分析した結果なんだけどね………」 22:24 【冴子】「事故の起こる要素、0ですって」 22:24 【D】「…ふーむ…じゃぁ、誰かが故意に、ってことです?」 22:24 【冴子】「路面は良好。事故を起こす原因となるような他車両の姿は無し。バディの制御も完全だったらしいわ」 22:25 【冴子】「にもかかわらず事故は起きた―――気持ち悪いのよ」 22:25 【D】「…確かに。それが千早系列なら、なお更…ですよね。」 22:25 【冴子】「ええ……」 22:26 【冴子】「お願い。この件、調べてみてくれる? 勿論調査費は支給するわよ」 22:26 【D】「…?でも、それだったらなぜまた私が!?機捜課の隊員さんもいるのでは…?」 22:26 【D】「いや、別にそれについては構いませんけど…。」 22:26 【冴子】「私に個人的なお願いをされるのは嫌?」 22:27 【D】「えっ…い、いや…別にそんなことはない…ですけど…」顔が真っ赤に 22:28 破顔一笑。 22:28 【冴子】「じゃ、お願いね♪」 と事故の資料と1ゴールドがDに渡される。 22:28 ◆北条夫妻の事故死について 22:28 10 車両運転中に事故を起こして即死。 22:28 12 時間帯、道路状況からしてとても事故が起きるような状況とは思えない。 22:29 とまあここまでの情報を無条件で入手します。 22:29 【D】「…むぅ、判りましたよ。まったく、冴子さん…私をからかってるんでしょうかねぇ…」 22:29 了解ですー 22:29 【冴子】「からかってなんかいないわよ?」 22:29 【D】「…!(聞こえてたんですか…。)」 22:30 【冴子】「それじゃ、よろしくね。正直人手も何もかも足りないのよ。ストリートも最近荒れっぱなしだし……」 22:31 【D】「…まぁ、構いませんよ。それじゃぁ行ってきますね。」あくまで遊びに行くような言い方で 22:31 ひらひらと手を振って見送る冴子。 22:31 ではシーンエンド。 22:31   22:31   22:31   22:32 ■オープニング5 元部 マネキン逆位置 22:32 舞台:環状道路 22:33 注:他のキャストは登場不可 22:33   22:33 ―――それは二週間前のこと。 22:33 元部がグローリアスを運転していた時のことだ。 22:34 周囲に車両の数は少ない。 22:34 ヴーン(←水素タービンの音 22:35 【元部】「(やけに空いてるような気がするが…)」 22:35 まあ、車の運転など元部にとっては慣れたこと。 22:35 空いているならそれにこしたことはなし。 22:36 さて。 22:36 元部さん、〈知覚〉ドゾー。 22:36 知覚+究極鑑定、ダイヤの10で18 22:37 ………すげ。 22:37 究極鑑定か。 22:37 ならオケー。 22:37 をw 22:37 前方の車両ですが……加速が微妙に不自然です。 22:38 【元部】「――ん?」 22:38 どんな感じなのでしょう 22:38 一瞬なにか不自然な力が働いたのが解る。 22:38 究極鑑定ですしぶっちゃけると。〈力学〉によるもの。 22:39 【元部】「キネティック、か」 22:39 車両はそのまま―――カーブを曲がりきれずに。 22:39 衝突。そして爆発、炎上。 22:40 急ブレーキで止まります 22:40 慌ただしくなる周囲。他の車も次々と急停車。 22:41 【元部】「さぁて、と…」 22:41 炎上する車輌に近付いて観察 22:42 こりゃもう駄目だって具合ですね……… 22:42 中の人も? 22:42 うん。 22:42 そして元部さん。 22:42 はいな 22:42 貴方は気付く。遠く遠くのビルの上。 22:42 一人の男が微笑を浮かべてその現場を見下ろしていることを。 22:43 そっちに向かって小さくてを振ります 22:43 不敵な笑みとともにw 22:43 中華風の服を身に纏い、佇む男が一人。君に気付いて胡乱げな顔を。 22:44 【元部】「上手く行きましたか?」とゼスチャーで 22:44 【???】「実に上手くな」 とジェスチャーw 22:44 【???】「では、さようなら」 とまたジェスチャー。 22:44 【元部】「それは何より」と、やはりゼスチャーで 22:45 小さく手を振って見送ります 22:45 矢張り不敵な笑みとともに 22:45 では背後に炎上する車両を残して―――シーンエンド。 22:45   22:45   22:45   22:45 オープニング終了。 22:53   22:53   22:53   22:53 ■幕間 22:53 んでリサーチとなります。基本的には枠順のつもり。 22:54 >ittetsu< では。私から。 22:54 舞台の指定をどうぞ。 22:55 >ittetsu< 北条巴とは知り合いですよね? 22:55 仕事で面識があります。 22:56 アクト間コネクションですし、住所等の基本的な情報は最初から持っていますにょろ。 22:56 >ittetsu< では、家を尋ねてみます。 22:56 アクト間コネクションってなんだ。間違い。アクトコネ。 22:56 ういさ。 22:56 >ittetsu< 本当に死んでたら大変なので。 22:56   22:56   22:56   22:56 ■リサーチ1 社 アラシ正位置 22:57 舞台:北条邸前 22:57   22:57 >ittetsu< まず、来る途中の事前リサーチと一つ 22:57 どぞ。 22:57 >ittetsu< 北条巴についてリサーチ<社会:企業>スペード8で達成値15 報酬点積みます。 22:58 1点払っておいてくだしい。 22:58 ◆北条巴 22:58 10 北条アーバンツーリスト社長。25歳。 22:58 12 社長の座に就くまでは千早重工のクグツとして働いていた。優秀だったらしい。 22:58 14父、母は最近共に事故死。それが原因で社長を継ぐこととなった。残った家族は弟の雄太のみである。 22:58 15 就任以来自宅に引き籠もり、全ての業務をweb上で行っている。 22:58 16 何者かに脅迫を受けているらしい。 22:58 以上です。 22:58 >ittetsu< 了解。 22:58 >ittetsu< では、玄関の呼び鈴を鳴らしてみます。 22:58 >ittetsu< ぴんぽーん 22:58 北条邸はグリーエリアの豪邸て具合。 22:59 【バディ】「どちら様でしょうか」 22:59 >ittetsu< 【一徹】(名刺を取り出して渡す) 22:59 【バディ】「……しばらくお待ちください」 23:00 >ittetsu< 【一徹】「私は、千早重工の社と申します。」 23:00 と待たされること1、2分。 23:00 >ittetsu< うい 23:00 【バディ】「どうぞ」 門は開き、社は招き入れられる。 23:00 >ittetsu< 【一徹】(無言でバディについていきます。) 23:01 ではシーンは変えず舞台は瞬時に変化。 23:01 応接間に通されます。 23:01 >ittetsu< 了解 23:01 【巴】「………お待たせしました、社さん」 23:01 >ittetsu< 【一徹】「お久しぶりです。北条さま。」 23:01 【巴】「本日はどのような御用でしょうか」 23:02 面持ちはやや緊張気味で、あまり余裕は無さそうに見えます。 23:02 >ittetsu< 【一徹】「はい。この2週間、最低限の決済をウェブ上で行うのみで、全く出社していないとの事ですが、」 23:02 >ittetsu< 【一徹】「一体、何があったのかと、本社も心配しております。」 23:03 【巴】「ええ……少々体調を崩していたもので」 23:03 【巴】「ご心配なく。数日もすれば通常通りの業務に復帰します」 23:03 >ittetsu< 【一徹】「そうですか。 ・・・ところで。」 23:03 【巴】「はい?」 23:03 >ittetsu< 【一徹】「先ほど、気になる事を聞きました。」 23:04 【巴】「………」 23:04 >ittetsu< 【一徹】”何者かに脅迫を受けているらしい。と。” 紙に書いて見せます<盗聴対策  23:05 一瞬その顔は強張るが―― 23:05 >ittetsu< 【一徹】「何か、私にできる事はありませんかでしょうか?」 23:05 【巴】「いいえ。本社の方に……気に掛けてもらうほどのことではありません」 23:05 そして無理に作られる笑い。 23:06 《完全偽装》を使用します。効果は事実の隠蔽。 23:06 >ittetsu< 【一徹】「では。個人的にお願いされても良いですが。」 23:06 >ittetsu< うが。 23:06 >ittetsu< しまった。 23:06 >ittetsu< 【一徹】「・・・畏まりました。」 23:06 【巴】「今日はお引き取り願えませんか、社さん……お願い、します……」 23:07 彼女は頭を下げる。 23:07 >ittetsu< 【一徹】「”数日”で通常業務に復帰されるのですね。 了解いたしました。」 23:07 【巴】「はい……」 23:07 >ittetsu< 【一徹】「それでは、お体に気をつけて。 失礼致します。」 23:08 巴は一徹を力なさげに見送る――― 23:08 シーンエンド。 23:08   23:08   23:08   23:08 ■舞台裏。 23:08 水母さんどうぞ。 23:08 北条雄太について。 23:08 <社会:N◎VA><電脳><フリップフロップ>【感情:5】+(装備)3+K=18 (報酬点用意:11) 23:09 ◆北条雄太 23:09 10 新星帝都大学付属高校の学生。周囲への気配りも細かくその評判はすこぶる良好。 23:09 12 父、母は最近共に事故死。 23:09 14 ここ一ヶ月程誰もその姿を見ていない。 23:09 15 北条家には養子として貰われたらしい。 23:09 17 斡旋元は有谷ヒューマン・メディカという企業である。 23:09 別に項目が出現します。 23:09 ◆有谷ヒューマン・メディカ 23:09 北条雄太についての情報は今ので全て出ました。 23:09 了解です。 23:09 以上です。全てつーてもリサーチ判定で出るものは、という意味でありますが。 23:10   23:10 ではピーキーさん。 23:10 三合会の最近の大きな資金源について。 23:10 18までです。 23:11 社会は 23:11 <社会:ストリート>【感情】5+Q=15 23:12 それっぽければなんでも。 23:12 ◆鬼王幇に流れる資金 23:12 15 N◎VA中央銀行を介して莫大な資金が流れている。 23:12 15までだと以上です。 23:12 16,17,18が存在します。 23:12 う・・・ 23:12 3点積むかぁ(苦笑) 23:13 なお鬼王幇てのは三合会系列の組織で、義体部隊を動かしている人組織。 23:13 ……いいや、今回パス。 23:13 うい。 23:13   23:13 ではDさん。 23:13 北条夫妻について。<社会:企業>で調べます。何点まで出ますか? 23:14 北条夫妻についての情報は設定されていません。その事故については調べられますが。 23:14 なお18までです。 23:14 そしてDさん、キーです。 23:14 了解、では事故について。スペード2をダイヤAに変えて21 23:14 ◆北条夫妻の事故死について 23:14 10 車両運転中に事故を起こして即死。 23:14 12 時間帯、道路状況からしてとても事故が起きるような状況とは思えない。 23:14 16 事故当時の映像を見るに、それは力のあるバサラの仕業と考えられる。 23:14 18 事故当時の映像の端に、三合会系列鬼王幇のボスの姿がある。 23:14 以上です。 23:14 了解ー 23:14 あ、知り合いの顔も写ってることにしましょうw 23:15 当時現場にいた元部さんが。 23:15 はいなw 23:15   23:15 では最後の元部さん。 23:15 ビルの上のゼスチャー仲間を調べましょう 23:15 17までです。 23:16 社会は……NOVAとかストリートとかアストラルとか。 23:16 では、アストラルでクラブの7に報酬点3、達成値17 23:17 ◆朱王 23:17 10 三合会系列鬼王幇の香主。名前は朱王。 23:17 14 全身義体であるため外見は非常に若々しい。義体化によって若き頃の功夫の冴えも取り戻した。 23:17 16 M●○N三合会の前香主、張紹勇と義兄弟の間柄にある。 23:17 17 異能の力を備えているらしい。力学と炎を操る力に長ける。 23:17 以上です。 23:17 どじゃー 23:17 では舞台裏を終了します。 23:17   23:17    23:17   23:17 ■幕間 23:17 次は水母さんです。 23:17 舞台の指定をどうぞん。 23:18 おなじみエトワールで 23:18 ウェブ上で情報収集。 23:19 あいあいさー 23:19   23:19   23:19   23:19 ■リサーチ2 水母 カゲ逆位置 23:19 舞台:エトワール 23:19   23:19 エトワールは今日も商売繁盛、満席に近い賑わいを見せています。 23:20 その一席で優雅にコーヒーをたしなむタタラが1匹。 23:21 【水母】(コーヒーをすすりながら)「……有谷ヒューマンメディカ、か……」 23:21 リサーチしますー。 23:21 20までありますにょろ。 23:21 N◎VAでOKですか? 23:21 OKす。他には企業とかてくのろじ。 23:22 <社会:テクノロジー><電脳><フリップフロップ><コネ:皐月>【外界:6】 +(装備)3+鬼札=21 23:22 ◆有谷ヒューマン・メディカ 23:22 10 福祉事業を手がける団体である。15年程前に設立された。社長の名は有谷有吉。 23:22 12 養子斡旋事業に関しては相当の実績があり、上流階層を中心に顧客が多い。 23:22 16 顧客名簿が盗まれたらしく必死でその行方を追っている。 23:22 最後の<コネ:皐月>は演出(以下同文 23:22 18 裏の経営者は三合会系列鬼王幇である。 23:22 20 ”仕入れ”た容姿端麗な子供は一旦ブレインウォッシュされ、遺伝的な細工も施されるらしい。 23:22 以上です。 23:23 顧客名簿の入手は基本的に神業となります。 23:23 社会:N◎VAで登場成功 23:23 【水母】「ストリート系列か……厄介だな…」 23:23 あ、すんません。項目が増えます ◆有谷有吉 が。 23:23 (このシーンでの接触は避ける方向で) 23:24 >ittetsu< 登場判定 <社会:N◎VA>ダイヤ6に報酬点1積んで10 登場します 23:24 【元部】ミディとともにお茶中 23:24 では、その有谷をリサーチ。 23:25 18まででつ。 23:25 <社会:N◎VA><電脳><フリップフロップ>【感情:5】で外界2を切って失敗。 23:25 ほいさ。 23:25 >ittetsu< (水母さんのリサーチが一段楽してから接触する方向で。) 23:25 【水母】(くそ、捕まらない……) 微妙に焦りが。 23:26 >ittetsu< 【社一徹】「北条巴に北条雄太か。さて、どうやって調べたものか。」 23:26 <社会:N◎VA>で登場します。ハートの4+4で8。報酬2積んで残り11. 23:27 では、依頼人の三村三郎を軽く洗って、最後に。 23:27 同じくリサーチ終了時に。 23:27 三村さんも18まで。 23:27 登場。<社会:N◎VA>【外界】4+8=12 23:27 <社会:N◎VA><電脳><フリップフロップ>【感情:5】+(装備)3+(報酬点)3+7=18 23:27 ◆三村三郎 23:27 10 テラウェアに努めるクグツ。 23:27 12 ストリートキッズ上がり。 23:27 14 生き別れた弟がいる。 23:27 16 身に備わるトロン技術で危ない橋を渡ったことがあるとかないとか。 23:28 18 有谷ヒューマン・メディカから顧客名簿を盗み出したらしい。 23:28 以上です。 23:28 クグツじゃないや。タタラだ。 23:28 ういです 23:28 弟の足取りを追うために盗んだ、ということです。補足を加えるとすると。 23:28 【水母】(とりあえず、依頼人が食わせ物じゃないのには安心したな) 23:29 【皐月】「しかし、今日はまた随分と盛況ですね」 23:30 >ittetsu< 【社一徹】「・・・ああ。これは水母さん。奇遇ですね。」 23:30 【水母】「おお、社さんですか。これはご無沙汰しておりました」 23:31 >ittetsu< 【社一徹】「いえ、こちらこそ。 」 23:31 【水母】「娘さんと一緒に失踪した、と聞いたときは、ちと心配しました」 23:31 【ピーキー】「……あぁ畜生っ!!コーヒーっ!!」どっかり乱暴にソファに腰掛け、苛立った様に注文をする。 23:32 >ittetsu< 【社一徹】「ご心配かけて申し訳ございません。今は、千早重工に勤めております。」 23:32 >ittetsu< 【社一徹】(名刺を水母さんに。) 23:32 【D】「…あの…もう少し…静かにしたほうがよろしいのでは…?」ピーキーの一つ隣のテーブルから声を掛ける 23:33 【水母】「千早重工はいい買い物をした――それは事実ですね」 23:33 【元部】「(あれ(水母)は…誰だっけか、えぇと…)」 【ミディ】「あ、これ美味しい〜」 23:33 【ピーキー】「ンだぁっ!?……って。レッドかよ。ったく……」一瞬いきり立つものの、発言者の顔を見てまた、怠そうに腰をソファへと落とす。 23:33 >ittetsu< 【社一徹】「お褒め頂き、どうもありがとうございます。」 23:34 【D】「しかし…三合会がらみって…苦手なんですよね。」鬼王幇について。<コネ:張麗華>でハートのAでリサーチ。 23:34 ◆鬼王幇 23:34 10 三合会系列の組織である。 23:34 12 最近どこからか莫大な資金を得てフルボーグ部隊を結成し、先の河渡との抗争で凄まじい戦果を上 23:34 げた。 23:34 14 香主の名は朱王。 23:34 18 有谷ヒューマン・メディカの裏の経営主である。 23:34 以上です。 23:34 【D】「…ピーキーさん。少々こう言うところでは静かにしたほうがいいですよ…。」 23:34 【水母】「しかしまた、こんなところでお会いするとは……お仕事の休憩中ですか?」 23:34 >ittetsu< 【社一徹】「ところで、何か調べものですか?」 23:35 【水母】「ええ、ちょっとしたアルバイトで……」 23:35 【ピーキー】「って、そこに水母も居るしよぉ……。誰も来てねぇかと思えばよぉ……、ああぁぁぁっ!!怠いっ!!」うがー 23:35 【D】「・・・!(…いましたね。)」元部の姿を見つけて詰め寄る。 23:36 【皐月】「……なるほど。お騒がせだと思ったら、こういうことでしたか……」 23:36 >ittetsu< 【社一徹】「私の仕事も、ちょっと手伝って頂けませんか? 調べものがあるのですが。」 23:36 【ピーキー】「うぅぅ……」へたれております 23:36 【水母】「…(何かを思索している)」 23:36 >ittetsu< 【社一徹】「3シルバー程度しか出せませんが。」 23:37 >ittetsu< 【社一徹】「ちょっとした、調べ物です。 どうも、私は、こういうのは苦手のようで。」 23:37 【水母】「ええ、いいですよ。情報は、情報で交換する方がいいということで、私も知りたいことがありまして…」 23:37 【元部】「ん〜…、ん?」D発見 23:37 【元部】「これは奇遇ですね」とゼスチャーで 23:38 【D】「元部さん。お久しぶりです。…少々重要参考人として来て頂きたいのですが。」真顔で言う。実際には公権力自体はないのですが。 23:38 >ittetsu< 【社一徹】「とりあえず調べて頂きたいのは、北条アーバンツーリストの社長北条巴様と、その弟の北条雄太様です。」 23:39 【元部】「えー、と…」心当りが多すぎて、何がどれやら 23:39 【水母】「!」コーヒーを噴出しかける 23:39 >ittetsu< 【社一徹】「何か事件に巻き込まれているようなのですが、どうも私には話していただけなくて。」 23:39 【ミディ】「所長、また何か…した?」と小声で 23:39 【D】「…冗談です。えっと…!?」社の言葉に反応。 23:39 【水母】「……ひどい偶然もあったものだ(汗)」 23:39 >ittetsu< 【社一徹】「どうか致しましたか?」>水母さん 23:40 【水母】「私も、その件を追っていて……」 23:40 >ittetsu< 【社一徹】「えっ!」 23:40 >ittetsu< 【社一徹】「それは、奇遇ですね。」 23:41 【D】「…いえ、実はですね。ちょっと事故のことを調べてまして…。」>元部 23:41 【ピーキー】「……オレだけハブかよ」机の上に顎を乗せてぶーたれ中w 23:41 【水母】(此処まで来ると、奇縁としか言いようが……) 23:41 >ittetsu< 【社一徹】「・・・どうでしょうか、利害が一致するようなら、情報交換をしませんか?」 23:41 えぇいっ!再調査っ!山引きっっ!!! 23:41 …… 23:41 … 23:41   23:42 JK・゜・(ノД`)・゜・ウワァァァァァン 23:42 これって……成功?失敗?(血涙) 23:42 おまいはポン刀ケツにぶちこめと山札の神が言っているに違いないw 23:42 【元部】「あの事故…ですか。少し長くなりますよ? あれはよく晴れた日曜の午後のことです…」 23:42 ファンブルであります。 23:43 ファンブル扱いか。了解。 23:43 【D】「えっと…その…掻い摘んでお願いできるとうれしいのですが…」苦笑しつつ 23:43 【水母】「……判りました。片手間ですか、この情報を…」 ということで、リサーチ内容を社に右から左。 23:43 【元部】「じゃ、一言で。事故ではありません。事件です」キパッ 23:44 【D】「…バサラ能力者の仕業による、ですか?」 23:45 >ittetsu< 【社一徹】「・・・なるほど。それでは、こちらも。」 と、こちらの上方も右から左 23:45 【元部】「ご名答。朱王の仕業ですね」 23:45 >ittetsu< こちらの”情報”も です。 23:46 【水母】「北条巴……か……」 23:47 >ittetsu< 【社一徹】「有谷ヒューマン・メディカですか。 脅迫されているとすれば、その方面でしょうか。」 23:47 Dに、こちらの情報を全て差し上げます 23:47 了解、こちらも同じく開示します。 23:48 【水母】「判りました。こちらも、何かわかったら、連絡します」 アドレスをパス。 23:48 【元部】「暇なので少し付き合いましょうか。役に立ちますよ?」 23:48 【D】「…張紹勇の、義兄弟…ですか……………。」ちょっと血の気の引いた顔 23:48 >ittetsu< 【社一徹】「こちらも、何か解りましたら。」>水母さんにアドレス 23:48 【D】「え、……ええ……是非お願いします……。」 23:49 【水母】「では、また後ほど。 ――皐月、行くぞ」 23:49 >ittetsu< 【社一徹】「ええ。それでは、また。」>水母さん 23:49 【元部】「恒星間航宙船に乗ったつもりで行きましょう」 23:49 【D】「まぁ…北条夫妻の事故について調べられれば良いですからねぇ…。黒幕を捕まえるのも確かにありますが。」 23:49 【皐月】「AI使いが荒いなあ、まったく…」 23:50 【D】「いいですねぇそれ・・・宇宙船くらいなら多分運転できますよ」嘯きつつ笑う 23:51 では会議の様を写しながらシーンエンド。 23:51   23:51   23:51   23:51 ■舞台裏 23:51 なし 23:51   23:51   23:51   23:51 ■幕間 23:51 次はピーキーさんです。 23:51 舞台の指定どぞー。 23:52 しあさーん。 23:53 離席ちう? 00:08 舞台は……ストリート希望かなぁ 00:09 さっき断られた情報屋へ押しかけて情報を聞き出すのだー!(=ファンブルの穴埋めをするのだー) 00:10 ほほい。 00:10 ではそのように。 00:10   00:10   00:10   00:10 ■リサーチ3 ピーキー カブキ逆位置 00:10 舞台:ストリート 00:10   00:11 情報屋のとこかな? 00:11 ですのぅ 00:11 ではピーキーを見て 00:12 また来たか(さっき断ったから)という顔をする男が目の前に。 00:12 【情報屋】「………なんだよ、まだなんかあんのかよ、ピーキー」 00:12 【ピーキー】「あっから来たんだろがヨォっ!」 00:13 【情報屋】「ちっ、でけぇ声出すなバカ! 金だよ金! 金あんのかおめーよー?」 00:13 【ピーキー】「おらよっ!これだけ有りゃ足りっだろがよっ!!」 00:14 【情報屋】「おいおいおいおい、どうしたんだよピーキー。盗みでもしたのか?」 00:14 (財布を見る) 00:14 【情報屋】「…………あるなら出せよ」 00:15 【ピーキー】「あぁっ!判ったっ!判ったよっっ!!」 00:16 <社会:N◎VA>【外界】4+Q+4(報酬点)=18 00:16 ◆鬼王幇に流れる資金 00:16 15 N◎VA中央銀行を介して莫大な資金が流れている。 00:16 16 数々の富豪から金が振り込まれている。 00:16 17 金を振り込んだ人物はいずれも企業の社長、あるいは重役。いずれも有谷ヒューマン・メディカから養子を引き取った者達が名を連ねている。 00:17 18 N◎VA中央銀行を介したロンダリングに関わった重役も有谷ヒューマン・メディカから養子を引き取っている。 00:17 以上です。 00:17 【情報屋】「つー訳さ。全くどういうことだか」 00:17 【情報屋】「しかしおめぇ、何でこんなことを調べてんだ?」 00:18 【ピーキー】「しょーがねぇダロ?上から言われたんだからヨォ……。オレのガラじゃネェのは知ってるよっ!……ったく点tね」 00:19 【情報屋】「同情するね全く」 00:20 【情報屋】「ま、俺の知ってることはこんだけさ。何かあったらまた頼むわ」 受け取った金を数えつつ。 00:20 【ピーキー】「……同情するダロ?だからもーちょっと値引きしてくれよ、な?な??」 00:21 【情報屋】「一度懐に収めたもんを誰が返すか」 と、さっと金を財布に入れる。 00:22 【情報屋】「あー、そういや」 00:22 【情報屋】「鬼王幇の連中、誰か探しているみたいだったなぁ……」 00:22 【ピーキー】「あんだ??…………だぁ、判ったよ。そっちも払えば良いんダロ?」 00:23 鬼王幇の探している人物について。 00:23 【情報屋】「今回はサービスだ。タダで教えてやるよ。奴らが落としたホロがあるんだよ」 00:23 判定はいりませんにょろ。 00:23 情報屋は二枚のホロをピーキーに見せます。 00:24 【ピーキー】「ォ?気が利くじゃねぇか。ん……どれどれ??」ホロを受け取り、見ます。 00:24 一枚はおそらくピーキーの知らない顔。タタラ風の人物。RL的にぶっちゃけると三村。 (途中ログがありません) 00:40 では水母さん。 00:40 北条巴がWeb上で仕事をせざるをえなかった理由について。 00:40 神業であります。 00:41 《完全偽装》で隠されたので。 00:41 ぬは、了解。では、生命3切って終わりで。 00:41 ほほい。 00:41   00:41 Dさんです。 00:42 んー、ちょっとまってくださいな 00:42 手札が悪い…。北条夫妻の家族構成については調べてOKです? 00:42 おkす。 00:43 家族構成知るだけなら成立で。 00:43 ならば<社会:企業>で8+ダイヤ2で10 00:43 では知りました。 00:43 *** Tool-Ya has left IRC(CHOCOA) 00:43   00:43 元部さんどぞー。 00:44 社会N◎VAで事故の被害者について 00:44 ダイヤの6で14 00:44 北条夫妻であることがわかります。 00:44 ろじゃー 00:44   00:44 舞台裏終了。 00:44   00:44   00:44   00:44 ■幕間 00:44 次はDさんですにょろ。 00:45 どこに行くーってこともないのですが…。まぁ普通に移動中ってことで 00:45 ほほい。 00:45 登場するとかならその場に車止めるので問題はないかなと 00:45   00:45   00:45   00:45 ■リサーチ4 D フェイト正位置 00:46 舞台:任意(路上) 00:46   00:46 【D】「…しっかし。まぁ大変なことになりましたねぇ…。」 00:46 社会N◎VA、クラブの3で登場 00:47 車でもいいですし、同乗してたでもOKですがw 00:47 【元部】「三合会は兎も角、バサラ相手ですからねぇ(認識大間違い」 00:47 同乗させてもらいましょう 00:47 了解ー 00:48 【D】「そう…なんですよねぇ。個人的にはあまり三合会ともやり合いたくはないのですが。」 00:48 >ittetsu< (NOVA ハート4で13、登場  北条夫妻の事故現場を調べていた・・・という事で。) 00:48 【D】「しかも、相手の朱王って言う使い手。張紹勇の義兄弟とまで言うじゃないですか…。」 00:49 >ittetsu< (路上で、当時の事故現場を調べてます 見つけて、話し掛けてくれると助かります) 00:50 >ittetsu< (無視して通り過ぎてもOK) 00:50 【元部】「ま、話して判る相手でも無さそうなので…、を」発見 00:50 【D】「あれ・・・さっきの人、ですか?」 00:50 >ittetsu< 【社一徹】「うーむ。何か手がかりが残ってないものか・・・」<現場で調べてる 00:50 【元部】「社さんですね」 00:51 【D】「社さんって言うのですか…。すみませんー」社に声を掛けてみましょう。近場に停車してそこで話でも。 00:51 >ittetsu< 【社一徹】「おや?」 00:51 【元部】「奇遇ですね、貴方もこの件で?」 00:51 >ittetsu< 【社一徹】「ああ。これは元部先生。」 00:52 >ittetsu< 【社一徹】「ええ。この事故について調べております。」 00:52 >ittetsu< 【社一徹】「まだ、何も解って無い状況ですが。」 00:52 【D】「…貴方もこの事件を、ですか。」 00:53 >ittetsu< 【社一徹】「ええと、すると、貴方も?」<この事件 00:53 【D】「…っと。申し送れました。私、Dといいます。ハウンドの合同調査でちょっと…。」 00:53 【元部】「仕官されたとは聞いてましたが、千早も関わってますか」 00:53 <社会:ストリート>【生命】9+4=13で登場 00:53 >ittetsu< 【社一徹】「BHの関係者でしたか。」 00:54 カメラを乗っ取って登場。<社会:N◎VA><電脳>【感情:5】+(装備)3+4=12 00:54 【ピーキー】「っと見つけた。そこの白衣!」 00:54 【D】「んー…、厳密には仕官ってわけじゃないのですが・・・。」 00:54 【元部】自分のことだとは思っていない<白衣 00:54 >ittetsu< 【社一徹】「ええ。亡くなられたのが、千早の子会社の社長夫妻ですので。」>元部さん 00:54 【D】「まぁ、そう言うところです。」>社 00:54 【D】「…お、ピーキーさんじゃないですか。」手を上げる 00:55 【元部】「なるほど…」<子会社〜  Dの仕草を見て視線をピーキーに 00:56 【ピーキー】「おぅ。……って、お前だよっ!お前っっ!!」元部を指さし引き留めようときーきー 00:56 >ittetsu< 【社一徹】「?」>ピーキー 00:56 >ittetsu< 【社一徹】「お知り合いですか?」<ピーキー>元部さん 00:57 【元部】「…何か?」>ピーキー 「いえ、はじめてみる顔です」>社 00:57 【D】「ピーキーさん…あまり人に指差しはしないほうがいいと思うのですが…。」 00:57 【D】「元部さん、すみません。一応知り合いなのですが…なにぶん粗忽者でして…」芝居がかった風に 00:58 【ピーキー】「おめぇ、鬼王幇に調べられてっぞ。」 00:58 【元部】「いやいや、男の子は元気が一番」うんうんと芝居臭く頷く 00:58 >ittetsu< 【社一徹】「鬼王幇?」>ピーキー 00:59 【ピーキー】「……オレを馬鹿にしてんのか?」<男の子=ガキ=背低い、的連想。 00:59 【元部】「ストリートの一部じゃ、割と人気があるみたいで」<調べられてる 00:59 【水母@電脳】(盗み聞き中……) 00:59 【D】「鬼王幇…あのフルボーグの…。」 00:59 【元部】「と言うのは冗談で、あの事故…いや、事件の現場で朱王と顔を合わせたからでしょうねぇ」 01:00 >ittetsu< 【社一徹】「事件現場に居たのですか?元部さん。」 01:00 【D】「…なるほど、とすると元部さんが見たのが朱王ですか。」 01:01 >ittetsu< 【社一徹】「狙われているなら、力をお貸ししましょうか? その代わり、情報を提供して頂けると助かるのですが。」 01:01 【元部】「えぇ」>二人 01:01 【ピーキー】「つーか、オレを馬鹿にしてんのかよっ!」じたばた。返事が無くて無視され苛立ち中 01:01 【元部】「んー、そうですねぇ… 01:02 【元部】「別段困っちゃいないのですが、的は多い方が良いのでお教えしましょうか」と情報開示>全員 01:03 >ittetsu< 【社一徹】「なんと。そういう事だったのですか。 ならば。」と、こちらも情報公開して協力を求めます。 01:03 【ピーキー】「オレ、的かよ……」暴れ疲れて脱力。 01:03 【水母@盗み聞き中】「………」 01:03 *** tyakuraty has joined channel #NOVA_2ch 01:03 【D】「…うーん…でもなぁ…厄介ですねぇ…。」とか言いつつも情報提供。一応元部さんがしてますがw 01:04 *** New Mode for #NOVA_2ch by K1028: +o tyakuraty 01:04 【元部】「みんなで仲良くパイを分けましょう。貴方(ピーキー)も、そして手が届かないほど近くにいるあの方(水母)にも、ね」意味が在るような無いようなことを言いつつカメラを見、ニヤリ 01:04 >ittetsu< 【社一徹】「申し遅れました。私はこういう者です」(名刺渡す)>ピーキー 01:05 【水母@電脳】(にやり、と笑う) 01:05 【ピーキー】「……ったくよぉ……。ちょいと情報通かと思って情報流したオレが馬鹿だったよっ!畜生っ!!」悔しくて寂しいので水母に連絡入れてみるw 01:05 <コネ:水母>【感情】5+K=15〜 01:05 【水母】では、入れようとするとコール。「見えてるよ」 01:05 【D】「まぁ…一蓮托生ってやつですね。…所で。もしよければなのですが…。私の頼みも聞いてもらえますか?」>ALL 01:06 【ピーキー】「(名刺渡され)……オレ、名刺なんてハイソなもんネェよ(つw;)」 01:06 有谷有吉について社会N◎VA、ダイヤのKで18、報酬点用意アリ 01:06 ◆有谷有吉 01:06 10 有谷ヒューマン・メディカ創業者。現社長。 01:06 16 M●○N出身。元BIOS社員。 01:06 17 表向きは真っ当な福祉会社の社長だが、鬼王幇香主の忠実な部下である。 01:06 18 張紹勇を介して朱王と知己になった。 01:07 以上です。 01:07 【D】「…持ってなかったら、こうしたらいいじゃないですか。」ピッ、と全員のポケットロンに自分のプロフィールを送る 01:07 【ピーキー】「(社一徹にアドレス渡しつつ)カクカクシカジカだからよぉ。……って。水母もオレを馬鹿にするのかぁっっ!!」<周囲が自分より頭良いので疎外感味わい中 01:07 >ittetsu< 【社一徹】「何でしょうか?」>D 01:08 【D】「…ええ。実は今回の相手ってのが少々複雑でしてね。三合会の張紹勇って男なのですが…。」 01:08 【元部】「早速こんなモノが手に入ったので…」と今入った情報を開示 01:08 >ittetsu< 【社一徹】「なるほど。お互い、宮仕えはツライところですね。」(苦笑)>ピーキー 01:08 以降、元部の情報は全て全員に提供します 01:09 【D】「その娘の、張麗華って女が問題なのですよ…。少々込み入った事情がありましてね…。」 01:10 【D】「…で、今回の事件。私が関わってない…という事にしてくれたらどうかな…と思ったのですよ。」 01:10 (´Д⊂ モウダメポ 01:10 ………誤爆。 01:11 【水母】「では、私からも、ささやかながらお礼を………」 ≪電脳神≫ 01:11 効果や、いかに。 01:11 巴が隠していることを、暴きます。 01:11 >ittetsu< 【社一徹】「解りました。その辺りは可能な限り対処します」<関わってない>D 01:11 可能であります。 01:11 【ピーキー】「判ってくれるか?な?な?辛いダロっ!?」社一徹の手をガッチリ握りしめながら滂沱の涙を流す 01:12 【D】「…すみません。変わりといってはなんですが。出来ることならなんでも助力いたします。」>社さん 01:12 隠していること―――北条雄太は、ヒルコへの変態が始まっています。 01:12 その原因やいかに? 01:12 ゆえに外には出られない。ゆえに巴も傍を離れることができない。 01:12 原因――有谷ヒューマンメディカの加えた遺伝操作です。 01:13 それをネタに脅迫されてるちゅーことですね。 01:13 了解しました。 01:13 では、全員のポケットロンに右から左。 01:14 【元部】「ナマモノはあまり得意じゃないんですよねぇ」 01:14 【D】「…なるほど、有谷ヒューマンメディカってのは…そんなことを。」 01:14 >ittetsu< 【社一徹】「・・・なんて事だ。」 01:14 【D】「まぁヒルコなら何度か相手したことはありますからね…。何とかなるとは思うのですが…。」 01:16 【D】「…結局、どうしましょうか、これから・・・?」 01:16 【ピーキー】「……カチコミにでも、行くか?」 01:16 【D】「…朱王の所へ、ですか?」 01:16 【皐月@電脳】「本人に、聞きに行くしか、ないな」 01:16 【皐月@電脳】「本人に、聞きに行くしか、ありませんね」 01:16 >ittetsu< 【社一徹】「路上は何ですから、どこかで話しませんか?」 01:17 【D】「…同感です。取りあえずどこか近くのお店にでも入りましょうか?」 01:18 【D】「別に4人くらいなら私の車でも良いですが。」 01:18 【ピーキー】「オレ、金ねぇからなっ(威張り)」 01:18 【D】「…じゃぁ、私の車でもいいかな。ピーキーさんはトランクがありますけど。」 01:19 【ピーキー】「……死ヌカ?」 01:19 そんなこんなでシーンエンド。 01:19   01:19   01:19   01:19 ■舞台裏 01:19 なし 01:19   01:19   01:19   01:23 ■幕間 01:23 次は元部さんです。 01:24 隠匿情報は後どれくらい在りますかのぉ 01:24 ないっす。 01:24 じゃ、カチ込む?(マテ 01:25 ピーキーはそれでもいいかなぁ(ぇ 01:25 カチ込みますか?w 01:25 ちょとはええかなという気もしますが、まあそれで意見一致するならw 01:25 不肖はそれでもいいかもしれない、とか言ってみたり。 01:26 >ittetsu< カチコミでもOK 01:26 承りました。ではその前に。 01:26   01:26   01:26   01:26 ■社会戦シーン 01:26 登場しているゲストは一人です。 01:27 PC順に行動をどうぞ。 01:27 >ittetsu< 誰ですか?<ゲスト 01:27 >ittetsu< 有谷有吉? 01:28 看破でわかりますにょろ。 01:28 >ittetsu< 了解。では看破攻撃行きます。 01:29 どぞー。 01:29 >ittetsu< <社会:ストリート> スペードの10で 達成値17 です。 01:29 貫通です。 01:29 >ittetsu< 誰ですか?<看破 01:29 有谷有吉です。 01:30 >ittetsu< 了解 次どうぞ。 01:30 水母さんどぞー。 01:30 クズ札抹殺的攻撃。 <コネ:皐月>【生命:1】+4=5  01:30 制御値カキーン。 01:30 ピーキーさんどうぞ。 01:30 ま、でしょうなw 01:32 <社会:警察>【理性】4+6=10♪ 01:32 通るはずネェよ_|⌒|○ 01:32 制御値カキーンw 01:32 Dさんどうぞ。 01:33 <コネ:千早冴子>【生命】4+ハートKで14 01:34 貫通しました。 01:34 ダメージどぞー。 01:35 ではスペード6でダメージです 01:35 信用失墜しました。あおーん。 01:35 元部さんどうぞ。 01:35 手札極まってるのでパスです 01:35 ほい。 01:36 *** keyray has left IRC(お疲れ様でした) 01:37 〈社会:企業〉〈企業の一撃〉〈コレクティブ〉外界7+札k+金7+金2(朱王の分) =26 全力攻撃。コレクティブは4レベル。唯一動かなかった元部さん以外の4人を対象にします。 01:39 リアクション不可能。 01:39 差分アリっすか? 01:39 >ittetsu< JKと報酬点5点で防げますが 01:39 ありです。 01:39 ぐあ、手札が…… 01:39 お願いしますー 01:39 >ittetsu< これって守れるのは自分1人だけですか? 01:40 誰か一人リアクションできれば防げることにします。 01:40 >ittetsu< では、僕が。 01:40 たのんます……(泣 01:40 お願いしますー 01:40 >ittetsu< <社会:N◎VA> JKで21 報酬点5点積んで 26です。 01:41 ち。元部さん今回まだ〈足長おじさん〉してないしチャンスだと思ったんだがのうw 01:41 では防がれました。 01:41 >ittetsu< 了解ー 01:41 もう有谷からの攻撃はありません。 01:41 そちらで動きたい方がいればどうぞ。枠順に。 01:41 OKっす 01:41 社さんどぞ。 01:42 専守防衛宣言をされる方はいつでもどぞ。 01:42 >ittetsu< <企業>クラブ7 達成値9 01:42 >ittetsu< 以上 01:42 >ittetsu< つぎどうぞ。 01:42 水母さん。 01:42 くそ! 回しまくるならRLも手札調整するぞ!w 01:43 <社会:テクノロジー><電脳>【理性:9】+(装備)3+2=14 01:43 とか言ってみる。 01:43 届きますた……… 01:43 くう、届いてるから何も言えん! 01:43 ダメージどぞー。 01:43 マジデスカ。理性5切って、ダメージ5. 01:44 有谷に汚名が。 01:44 次ピーキーさんどぞー。 01:44 パス 01:44 ほい。 01:44 次Dさんどぞー。 01:44 <コネ:マダムM○●N>ダイヤ3 達成地11 01:44 制御値カキーン。 01:44 次元部さんどぞー。 01:45 矢張りパスー 01:45 ってか、盗聴狙った方が良いのか? 01:45 あ、やっぱやりますです 01:45 以降回しにしかならん気配もしますし社会の数から言うといつか盗聴入るっぽいので。 01:46 んでは。 01:46 社会アストラルでJoker 01:46 貫通しました。 01:46 うお! 01:46 うぉぅ 01:46 >ittetsu< Σ 01:46 ダイヤのKでダメージ10 01:47 ずぱーんと盗聴。 01:47 次のシーンは、望む人全員がどこかで盗み聞きしている扱いの盗聴シーンとします。 01:47 望む人全員が盗み聞き=登場回数に数える 01:47 ということです。 01:47 では社会戦を終了します。 01:47   01:47   01:47   01:47 ■裏舞台 01:48 なし 01:48   01:48   01:48   01:48 ■幕間 01:48 次盗聴 01:48   01:48   01:48   01:48 ■リサーチex イヌ正位置 01:48 舞台:有谷ヒューマンメディカ 01:48   01:49 【朱王】「んで………調子はどうよ、じじい」 01:49 【有谷】「お前だってじじいじゃろうが……」 01:49 【朱王】「まあ中身は、な」 01:50 【有谷】「ともあれ――それほど問題はないな。お前こそどうなんじゃい」 01:50 *** C_red has left IRC(Connection reset by peer) 01:50 *** boyle has joined channel #NOVA_2ch 01:51 *** New Mode for #NOVA_2ch by K1028: +o boyle 01:52 【朱王】「鼠が数匹うろうろとしているが、気にする程でもない。一匹は既に捕らえた」 01:52 【有谷】「ほう」 01:52 【朱王】「残ったのはけったいな白衣野郎だけだ。まあ、早々に始末できるだろう」 01:52 【有谷】「善哉、善哉」 01:53 【朱王】「北条のアホンダラには随分と手を焼かされたが………娘の方は割合素直だよ。工作はほぼ済んだ。間もなく金は振り込まれる」 01:54 【有谷】「ふむ」 01:55 【朱王】「俺達の計画は、完璧だ。育てた木は無限の金を生む。万々歳だよ。カーライルも河渡を完全に潰す日もそう遠くは無いだろう」 01:55 【有谷】「………ばっちりじゃのー」 01:55 【朱王】「いやはやまったく」 01:55   01:55   01:56   01:56 ■舞台裏 01:56 >ittetsu< クラブ8捨て 以上 01:56 生命7捨てです。 01:56 ほほい。 01:57 次はピーキーさん。 01:58 ん〜 01:58 情報は出切ってるよね? 01:58 出きっています。 01:58 ならカード回し。 01:59 私はないですよー 01:59 *** boyle is now known as C_red 01:59 元部さんは? 01:59 〈謎のプレゼント〉でスリーアクションをインストール、ハートの6で成功 01:59 ほほい。 01:59   01:59   01:59   01:59 ■幕間 01:59 順番としては社さんです。 02:00 違った。 02:00 元部さんシーンのカチ混みの前に社会戦と盗聴挟んだんだった。 02:00 その方針でいきますか? 02:00 北条姉弟に会っておいた方が良いのかのぉ 02:01 シーン数稼ぐ意味でも(ぉ 02:01 >ittetsu< モチベーションのためには会っておいた方が良いでしょうね。 02:01 じゃ、行きますか 02:01 ですねぇ。会いに行きましょう 02:01 >ittetsu< 手早く済ませましょう。時間も遅いですし。 02:01 北条宅へカチ込みに 02:01 ほほい。 02:01   02:01   02:01   02:02 ■リサーチ5 元部 カゼ逆位置 02:02 舞台:北条邸 02:02   02:03 【元部】「ごめんくださいな」ぴんぽーん 02:03 【バディ】「………どちら様でしょうか」 02:04 【元部】「元部と申します」 02:04 >ittetsu< 【社一徹】(背景のようについていきます) 02:04 【水母】「………」(ちょっと離れた所から、事態を静観している) 02:05 【バディ】「アポイントメントの無い方は………」と 02:05 社さんがいるなら取り次がれますね。 02:05 【D】「(元部さんの隣にいましょう。)」 02:05 例によって――シーン変わらず舞台は応接間。 02:05   02:06 【元部】「あー、別にこちらとしてはどちらでも良いのですがねぇ」とか云いつつ応接間へ 02:06 【巴】「それで………この方々はどちらさまで?」 と社に説明を求める巴。 02:06 けったいな手段ですからのぉ 02:06 集団 02:06 【巴】「後方処理課は特殊な人揃いとは聞いていますが………」 02:06 【D】(…少々お任せしたほうがよろしいですね。) 02:07 >ittetsu< 【社一徹】「では、説明致しますと・・・」 02:07 【元部】「私はボランティアです」←ややこしくしたがる奴 02:07 どこまで説明します? 02:08 【D】「…あ、ああ。お構いなく。」普通のどこにでもいるような青年。 02:08 >ittetsu< 【社一徹】(手早く、既に 全部つかんでる事を話します。) 02:08 ぶっちゃけ、脅してる奴らとっちめるけどOK?トカ(マテ 02:08 【巴】「流石…………ですね。流石は本社の方々です」 02:08 >ittetsu< 時間も無いし、腹の探り合いをしてる上体でも無いから。 02:08 何か勘違いしている巴。 02:08 【元部】「いえ、私はボランティアですから」まだ云うか 02:09 【D】「・・・本当のこと言ったほうがいいんですかねぇ?」小声 02:09 【巴】「でも………」 堪えていた涙を零す巴。 02:09 【元部】「本当の?」>D 02:10 >ittetsu< 【社一徹】「ボランティアついでに、雄太君の容態も診て頂けませんか?先生。」>元部さん 02:10 【D】「…少なくとも、私は後方処理科ではないわけで。」 02:10 【巴】「もう、遅いんです……私は、たった先程、彼らに社の権利を渡す電子書類に判を………」 02:10 巴による《買収》の使用。 02:10 >ittetsu< 【社一徹】Σ 02:10 北条アーバンツーリストの、鬼王幇への売り渡し。 02:10 効果は以上です。 02:10 >ittetsu< 《完全偽装》 02:11 >ittetsu< その権利書。 02:11 【元部】「この際似たようなものでしょう」>D  「私は構いませんが…どうします?」<雄太 >水母 02:11 >ittetsu< 偽者だった! 02:11 OKですたい。 02:11 >ittetsu< 【社一徹】「・・・これの事ですか?<権利書」 02:11 【D】「…なら、そのままのほうがややこしくなくて済みますね。」 02:11 【元部】「私はボランティアですけどね」 02:12 >ittetsu< 【社一徹】「すみません、事件が終わった後で、詳しく説明いたしますので。」>みなさま 02:12 >ittetsu< 【社一徹】「危ない所でした。」<権利書 02:12 【水母@電脳】「ドクター元部……敵は弱みに付け込んでくるような奴だ。だが……」 02:12 【巴】「社さん………」 02:12 【水母】「弱みがなくなってしまえば、問題はない」 02:12 【D】「社さん、中々根回しがよろしいようで…。」苦笑する 02:13 【水母】「さすが、いい仕事をする」>社 02:13 【巴】「それを、取り消してください。私は自社を売らなければいけないんです!!」 02:13 【元部】「全くですな」<弱み&いい仕事 02:13 >ittetsu< 【社一徹】「仕事ですから。」 02:13 【D】「お、落ち着いてください!取りあえず説明をお願いできますか?」ちょっとおろおろ 02:13 【水母】(皐月連れで実体で登場)「どうして?」>巴 02:14 【巴】「なぜって……!」 02:14 【巴】「知っていて、それを、言うんですか……」 02:14 地に膝を付く。 02:14 【D】「…へ?」 02:14 【水母】「……………(何かを思索している)」 02:15 (全員後方処理課だとやはり思っている巴) 02:15 >ittetsu< 【社一徹】「弟さんの事ですね。」 02:15 【D】「ちなみに…私、後方処理課じゃないですよ…?」 02:16 >ittetsu< 【社一徹】「先生。お願いできませんか?」弟さんの容態>元部さん 02:16 【ピーキー】「……オレ、そんな風に見えっか?」見たまんまチンピラな格好 02:16 【巴】「………?」 02:16 【元部】「えぇっと…、ミューテーション抑止分子機械と業子力学式遺伝子組み替えセットは何処にやったかな」とかポケット探ってる 02:16 >ittetsu< 【社一徹】「先生。お願いできませんか?」弟さんの容態>元部さん 02:16 >ittetsu< ↑二重投稿すまそ 02:16 無問題。 02:16 【D】「ああ、すみません。私は…どちらかというと冴子さんの方から来たのですが…。」 02:16 【水母】「……変わった分野ですね……」>元部 02:17 【D】「(…うーん、バサラ能力もまだわからないですが、こう言うのもちょっと…なぁ。)」 02:17 >ittetsu< 【社一徹】「弟さんに会わせて頂けますか? 先生に診て頂きましょう。」>巴さん 02:18 【巴】「………社さんがそう仰るのなら」 02:18 では一旦シーンチェンジしまする。 02:18 【ピーキー】「……つーかよぉ。馬鹿なオレにも判るように事情説明してくんね?」 02:18 【D】「大丈夫です。この人ちょっと変わってますけど…腕はいいですから。」 02:18 【元部】「えぇ、まぁ、ナマモノは専門ではありませんがね」<変った分野 02:18 と、弟の部屋へぞろぞろ向かいながらシーンエンド。 02:18   02:18    02:18   02:18 【D】「弟さんのことを条件に会社を売り渡せ…ってことですね?」 02:19 ごみん。加速化してかなり強引に切ってもうた。 02:19   02:19    02:19 ■リサーチ6 社 クグツ正位置 02:19 舞台:北条邸、雄太の部屋 02:19   02:19 【巴】「ここです………」 02:20 >ittetsu< 【社一徹】「先生、お願いします。」 02:20 拝見。 02:20 【D】「失礼しますよ…と。」 02:20 案内されたのは昏い部屋。電気は付いておらず、遮光カーテンで日の光も遮られている。 02:21 【D】「しっかし…真っ暗ですね。何も見えやしない…。」 02:21 【元部】「ふむ…」暗視眼鏡なので見えてる 02:21 ベッドに一人、少年が寝ている気配。 02:21 【水母】「いや、『彼』にはこれで十分なのでしょう」 02:21 【巴】「日の光も嫌がりますので……」 02:21 【D】「…なるほど。それは失礼いたしました。」 02:22 【元部】「それは難儀ですね」 02:22 今は夕刻。もうじき日が落ちるけれどもそれでも日没には達していない。 02:22 【水母】「困ったな……どう見ますか、ドクター?」 02:23 【元部】「手っ取り早く、原形をとどめている部分から復元して…」 02:23 などと割と非道いことをさらりと言ってみたり 02:23 【巴】「(心配そうな目で、両科学者を見ている)」 02:23 【水母】「いや、遺伝子レベルで治療を施さねばならない――」 02:24 【元部】「分子レベルで作り直せば可能ですね」 02:24 【D】「…大丈夫ですよ。あの人達ならきっとやってくれます。」>巴 02:24 【ピーキー】「……オレにはよく判かんねぇなぁ。」 02:24 【水母】「しかし、記憶の復元性に問題が出ませんか?」 02:25 【雄太】「う………あぁ……姉さん………姉さん、どこ……?」 02:25 >ittetsu< 【社一徹】「・・・(汗。   心配いりませんよ。」>巴 02:25 【元部】「律を操作すれば、熱力学第2法則すら無意味ですよ」 02:25 呻く少年。 02:26 半身は既に奇形となっている。 02:26 【D】「…大丈夫ですよ。普通の人にはわかりませんって。」>ピーキー 02:26 【水母】「うーむ……錬金と物理は専門外だからなあ……(汗)」 02:26 【元部】「今ならまだ、深刻な事態にはならない」 02:27 【水母】「どちらにしろ、チャンスはイマノウチ、か…」 02:28 【元部】「と云う訳で…」≪タイムリー≫ 02:29 効果やいかに、て聞くまでもないすなw 02:29 演出をばどうぞ。 02:31 【元部】「ミディ!」 【ミディ】「はい、お邪魔しまーす」とミディが羊水の満たされた円筒状のカプセル(大人ひとり入れるサイズ)を推して入ってくるのです 02:31 【水母】(良き明日を科学する者の科学、拝見させて頂こうか) 02:31 【巴】「え!?」 02:31 【D】「やっぱり元部さん、非常識な方だなぁ…」苦笑している 02:31 【巴】「そ……それは……」 02:32 >ittetsu< 【社一徹】「心配いりません。」(根拠なし)>巴 02:32 【元部】「さ、こちらにどうぞ」と弟君を入るように促がす。がばッ、ぷしゅーっと開くカプセル 02:32 【水母】「なるほど……そう来ましたか」(頷く) 02:32 【元部】「無くても出来るんですが、在った方が楽なんで」 02:34 【元部】「遺伝子情報の解析と、オリジナルの抽出を開始」 02:34 【ミディ】「デオキシリボ核酸復元シークエンスへは600秒後を予定」 02:35 【元部】「ポチッと、な」 02:35 【巴】「………」 02:35 目の前の謎な行為をただ眺めるしかない。 02:35 【元部】あーだこーだと指示を出しつつ作業作業 02:36 【ミディ】なんだかんだ言われつつ手伝い手伝い 02:36 【巴】「まさか、弟は元に戻れるのですか?」 02:36 【元部】「…は?」 02:37 【元部】「その為にこうして柄にも無く張り切ったりしてた訳ですが…」がっくり 02:37 【巴】「………」怪しげな円筒を呆然として眺めて――― 02:37 【ミディ】「大丈夫ですよぉ。所長が珍しく慈善活動してるんですから」 02:38 また涙を流し出す。 02:38 【水母】「うむ。古き良き時代の科学を思い出す」 02:38 【ミディ】「この蓋が開いたら、元通りの弟さんですよ」 02:39 【巴】「ありがと……う……ございますっ………!」 (またも、ログがありません) 03:02 【ピーキー】「ん〜。ん〜?手前はオレの敵か?敵だな。敵だなぁ!!よぉし。  ぶ っ 飛 ば す ! 」 03:03 【元部】「んー、現行の科学とは大系が大きく異なりますが…」パチっと指を鳴らす≪突破≫ 03:03 【朱王】「ぬかせカーライルの下っ端が!」 03:03 とずどどどどどどと大群が駆けだした瞬間――突破演出どぞー。 03:04 無数の黒い球体が虚空より生じ、次々と音も無く爆ぜる 03:04 効果は浄化部隊壊滅で 03:04 空間ごと喰われるように 03:05 【ピーキー】「あ゛ ……オレの 餌が 取られた _|⌒|○」 03:05 【水母】「いや、恐れ入る。見事な“理論”ですな」>元部 03:05 【浄化部隊】「た、大佐ぁぁぁーーーーー!!」 03:05 【元部】「あ、申し訳ない。いや、ほんと、そんなつもりは無かったんですよ?」>ピーキー 03:05 【朱王】「それでもお前等NOVA軍かっ………!」 と罵りながらも残った義体部隊と朱王は君達めがけて吶喊してくる。 03:06 【D】「…仕方、ありませんね。」フットワークを確かめるように軽く跳ねる。 03:06 《突破》 03:06 【朱王】「―――!?」 03:06 演出どそー。 03:06 【元部】「昔取った杵柄ですよ(っと、和泉大佐んとこの兵隊さんか、まぁいいや)」 03:07 【D】「…行きますよっ!」前傾姿勢で猛スピードでスライディングをかます。巻き込んで敵を倒しましょう 03:07 【義体部隊】「ふごぐぶぁわぁがぁっーーー!」 03:07 と蹴散らされました。 03:08 【朱王】「…………まあ、一人でも戦える。問題有るか! いや、無い!!」 03:08 【D】「こんなところで固まってるから転ぶんですよ。」服のホコリをほろいつつ 03:08 【元部】「を、高速機動を可能とする軍用義足を巧みに操った高等テクニックですねぇ」 03:08 【有谷】「どーでもいいが誰がわしを護るんじゃ………」 03:08 【元部】「あれならセカンドリーグでも十分に通用する…(謎」 03:08 【D】「まぁ、たまにはこういう機械の足も役に立ちましてね…。」 03:08 >ittetsu< 【社一徹】「まだ、大物が残ってますよ。」<餌>ピーキー 03:09 【朱王】「一人五殺、帳尻は合う!!」 03:10 ではカットへ。 03:10   03:10   03:10   03:10 ■カット進行 03:10 >ittetsu< AR2 プロット 03:10 AR2OK 03:10 朱王、AR3。有谷、AR2. 03:10 AR2、レディ。 03:10 AR3 セットアップ行動なし 03:10 【ピーキー】「おぅっ」AR2 03:11 ではAR3、朱王。 03:11 元部がAR3ッス 03:11 おう、失礼。 03:11 マイナーで、ガルーダ起動 03:12 オーヴァレブ、クラブのAで21 03:12 ぶ。 03:12 そしておもむろに 03:13 AR4 03:13 どぞ。 03:13 敵は固まってましたっけ? 03:13 固まってますなぁ。 03:14 タイムマジック+爆破工作、Jokerで21、二人へ 03:14 《天変地異》 03:15 【朱王】「嘗めるなよ、白衣ッ!」 03:15 ≪天罰≫でキャンセル 03:16 そいつぁ仕方がない。 03:16 とりあえず爆破に対抗して元力火炎が逆巻いてみたけれど―― 03:17 【元部】「どっちが?(ニヤリ」素晴らしき某ばりの指パチ 03:17 では――― 03:17 ダメージはクラブの5で19 03:17 神族で+9 03:18 神族で+9 03:18 プロットからハートの9を切ります 03:18 プロットからダイヤの9を切ります 03:18 【元部】「(――ん?!)」ピーキーをちらりと横目に見る 03:18 んーとリアクションつーか呼吸します。 03:19 >ittetsu< どぞ 03:19 〈白兵〉〈自我〉〈元力:火炎(正)〉〈元力(共通)〉〈運動〉〈力学〉神行太保で2足飛びに。 03:19 【ピーキー】「(ニヤリ)」元部を横目で見ます 03:20 対象はピーキー。 03:20 達成値はcあ21. 03:20 CA。 03:20 リアクション。 03:20 【有谷 03:20 あ、ごみん。 03:21 呼吸は元部しか攻撃できん。 03:21 ですよねw 03:21 あら 03:21 ついでに〈連撃〉も組み合わせちゃうの。 03:21 いぇーい 03:24 ではとりあえず命中でいいすか? 03:24 ハイどうぞ 03:25 因みに、アーマー無いのでw 03:25 差分6 元力5 義体5 札cq=26 03:25 失礼元力4故25. 03:26 そっくりそのまま頂戴します 03:26 【朱王】「先ずは一殺!!」 03:27 【元部】「あとはおまかせ〜」と味方サイドに断末魔のゼスチャー 03:27 有谷が《タイムリー》。朱王へのダメージ帳消し。 03:27 有谷が《電脳神》。水母への電脳介入。即死攻撃。 03:27 ≪電脳神≫返し。 03:28 【有谷】「しかし、わし……朱王のサポートしてたら死ぬんでね? しもたーーーー!!」と爆破工作ダメージで有谷死亡。 03:28 【水母】「……小賢しい……私に電脳戦を挑むか……」 03:28 《黄泉還り》爆炎が晴れると、朱王と元部の間に割り込んでいたピーキーが朱王の拳を受け止めていたっ! 03:29 それは難攻不落の領域ですが通します。 03:29 >蘇り 03:29 をw 03:29 【ピーキー】「ばぁか。手応えで倒したか倒してねぇかわからねぇ様じゃ二流だなぁ?」ゲタゲタ笑いながら朱王の拳を握りしめる。 03:30 多謝>通し 03:30 >ittetsu< 【社一徹】「仕事の邪魔です。さっさと地獄へお行き下さい。」 03:30 >ittetsu<      《死の舞踏》 03:30 >ittetsu<     一瞬で、朱王を切り裂く。 03:30 【D】「…ふむぅ。中々。」 03:30 【元部】「矢張り、只者じゃないですね?(ニヤリ」 03:30 【朱王】「それぐらいでくたばる程柔な身体はしとらん!」 と《黄泉還り》>段須磨被る 03:31 もう神業ありません。 03:31 《チャイ》 03:31 後の使い道は個々で考えてくだしい。 03:32 【D】「…貴方。どこを見ているんです?…虚像と現実の区別もつきませんか。」 03:32 【朱王】「………?」 03:32 【D】「……いえ、良いでしょう。裂かれてる人に何言っても無駄ですしね。」 03:33 【朱王】「貴様、何を言って………」 03:34 【朱王】「…………」 03:34 【D】「…体の感覚で感じれば、判ると思いますよ。」 03:34 【水母】(ジェスチャーで、「自分の胸を見てみろ」と) 03:34 【朱王】「痛覚はカットしている! …………う、お?」 03:34 真一文字かな? 03:35 【元部】「サヨウナラ、遠い人」とゼスチャーで旅立つ朱王を見送る 03:35 【水母】「痛覚をカットするときは、注意することだな。気がつかないうちに死んでることもある」 03:36 【D】「…一応、私の足も神経は入ってますので、痛みくらいは判りますよ。」 03:36 【朱王】「……………」 03:36 >ittetsu< 【社一徹】「さようなら。」 03:36 ジェスチャーをする間もなく、倒れ伏しました。 03:37 ではカット終了ん。 03:37 *** tyakuraty has left IRC(Leaving..) 03:38 【ピーキー】「……で、オレ様の獲物は何処にいるんだ?」ふぅ、と笑いながら社一徹を見る 03:39 では即座シーンチェンジ、舞台継続で共通ED。 03:39 >ittetsu< 正直、スマンカッタ>ピーキー 03:39 このまま進めます。 03:39 【D】「…ヒーローになりそこねましたね。」とゼスチャーで 03:39 *** TRPG-OUJI has left IRC(Leaving..) 03:40 >ittetsu< 【社一徹】「ははは。」と、乾いた笑い<獲物>ピーキー 03:40 【巴】「終わった……んですか?」 03:40 【D】「…ええ、終わりましたよ。もう心配はいらないです。」 03:40 【ピーキー】「オワッタンジャネ?」やる気なさそーにだるそーに 03:40 >ittetsu< 【社一徹】「ええ。こちらは。」 03:40 【元部】「少し散らかしてしまいました」 03:40 >ittetsu< 【社一徹】「後は弟さんの方ですね。」 03:41 【巴】「(少しどころじゃないですよう……)」 03:41 【D】「…すみません。少し、じゃないですよね。」>巴 03:41 >ittetsu< 【社一徹】「巴さん。気をしっかり持って下さい。」 03:41 >ittetsu< 《黄泉帰り》:今回の事件で動揺している精神を落ち着けます。 03:41 >ittetsu< 【社一徹】「何か困った事がありましたら、私を呼んで下さい。」 03:41 >ittetsu< 【社一徹】「私は、あなたの味方ですから。」 03:42 【巴】「社さんっ……」 03:42 【D】「(…社さん。あとで、例の件、頼みますよ…。)」 03:42 【水母】「では、不肖は1つ、後片付けを済ませてくる…」 (退場 03:42 《ファイト!》で《完全偽装》を回復させます。 03:43 ういさ。 03:43 それで退出。 03:43 >ittetsu< 了解。<ファイト 03:44 >ittetsu< 《完全偽装》で、 03:44 >ittetsu< クリムゾン・レッドさんの関与を隠します 03:44 >ittetsu< 以上 03:44 了解、どもですー 03:44 【ピーキー】「っと、領収書はコイツの首、っと……」手刀をたたき込んで朱王の首を確保します 03:45 首ゲットであります。 03:45 【元部】「お土産ですか」 03:46 【ピーキー】「おぅ。つーか、リョウシュウショって言われた。まぁ……タダ飯も喰ってねぇんだけどな。」 03:47 【ピーキー】「あとは……」義体軍団の首を片っ端から取っていきます 03:47 ういさっさ。 03:48 それでは大破壊の爪痕を残した屋敷。日没の刻を迎えてシーンエンド。 03:48   03:48   03:48   03:48 ■幕間 03:48 誰から行きましょうか個別? 03:48 基本的には枠順を考えてますが。 03:48 >ittetsu< 順番だと僕から? 03:48 ですね。 03:48 希望シチュをば。 03:48 >ittetsu< さくっと報告して、終わりにしませう。 03:48 ういさ。 03:48   03:48   03:48   03:49 ■エンディング1 社 カタナ逆位置 03:49 舞台:千早アーコロジー 03:49   03:49 >ittetsu< 【社一徹】「・・・以上で報告を終わります。」 03:49 【美砂】「ご苦労様でした社さん、期待通り……それ以上の働きです」 03:49 >ittetsu< 【社一徹】「お褒めいただき、ありがとうございます。」 03:49 【美砂】「貴方はもう、立派な後方処理課のエージェントです」 03:50 >ittetsu< 【社一徹】「認めて頂けて嬉しく思います。」 03:50 【美砂】「ようこそ、後方処理課へ。私達は貴方を歓迎します。より上位レベルの情報の閲覧も可能とし、これからはより過酷な任務へと就いていただくことになるでしょう」 03:51 >ittetsu< 【社一徹】「はっ。」 03:51 >ittetsu< 【社一徹】「宜しくお願い致します。」 03:51 【美砂】「こちらこそ」 03:51 と美砂は微笑んだ。 03:51 >ittetsu< 【社一徹】「社一徹。力の限り、忠誠を尽くします。」 03:52 ではシーンエンド。 03:52   03:52   03:52   03:52 ■幕間 03:52 次は水母さんです。 03:52 三村さん救出&タイムリー使用。 03:52 ういさ。 03:53 救出するところ、した後、どちらにしましょか。 03:53 するところで。 03:53 ほほい。では舞台は有谷のオフィスとなります。 03:53   03:53   03:53   03:53 ■エンディング2 水母 ミストレス正位置 03:53 舞台:有谷ヒューマンメディカ 03:53   03:53  その男は一見からして、すでに異常だった。 03:53  身に纏うは白衣――だが、夥しいほどの返り血の赤い斑模様が、白衣であるということを隠蔽する。 03:54  血と脂でべったりと汚れた斬魔刀を下げ、その男は現れた。 03:54 オフィスの中の2人を、1人は斬撃で 03:55 もう1人をフラッシュアウトさせて倒す。 03:55 【水母】「三村さん……待たせてすまない。例の情報を、お持ち致した」 03:55 【三村】「…………あ……水、母……さんか…」 三村は縛られ、全身に青痣の出来た状態で転がされている。 03:56 【水母】「ひどい傷だ……すぐに病院に」 03:56 【水母】「それに……弟さんは、無事ですよ」 03:56 【三村】「こんなところに……来ているばあい、じゃ、ないだ。ろう………な、本当か?」 03:57 【三村】「そうか……水母さん、あんたのおかげ、なんだ、な」 03:57 【水母】「賢人によって、彼は普通の人間として、生を送れるだろう。さ、貴方も早く」 03:57 【三村】「……ありがとう……」 03:57 水母に掴まり、よろよろと立ち上がる。 03:57 【水母】「違いますね……私はまだまだだった……単なるスクリプトキディと、ハッカーの違いをみせられた」 03:58 【水母】「では、いきましょう…」 03:58   03:59 外に出る。そして、懐から取り出した、何かのスイッチ―――― ≪タイムリー≫ 03:59 【水母】「さて、あとは……下らない目的に科学を使うような奴に――」 03:59 ガチガチ、と、トリガーを押す。 03:59  次の瞬間、11個あるヒューマン・メディカの社屋、研究施設、本社ビル全てが―― 04:00 灰燼と、化した。 04:00 【水母】「科学による、制裁を……」 04:00 2人の姿が、煙の中に消える…… 04:01 【三村】「(……俺から見ればあんたも………壮絶なもん、さ……)」 04:01 そんな姿と共にシーンエンド。 04:01   04:01   04:01   04:01 ■幕間 04:01 そしてピーキーさんです。 04:01 希望をどうぞー。 04:01 ほーこく〜 04:02 ほほい。 04:02   04:02   04:02   04:02 風呂敷の中に義体の生首満載して 04:02 ういさっさ。 04:02 クーゲルの前へw 04:02   04:02   04:02   04:02 ■エンディング3 ピーキー レッガー逆位置 04:02 舞台:どこかの倉庫 04:02   04:03 【クーゲル】「……………」 加えていた葉巻が、ポロリと落ちた。 04:03 カーライルのメンバー誰一人として、クーゲルのこのような顔を見たことがある者はいないだろう。 04:04 【ピーキー】「領収書ッス。」まるでサンタクロースの様な巨大な唐草模様の風呂敷の中には 04:05 ゴロゴロと転げ出す大量の生首。 04:05 【クーゲル】「……………」 04:05 【ピーキー】「あと、二袋あるッス」そりゃ、そうだ。数十人の生首を律儀に集めてきたのだから 04:06 【クーゲル】「…………」 クーゲルは何も言葉に出来ない。まさか、本当か、ホワッツ? そんな単語が脳裏を駆けめぐる。 04:07 【クーゲル】「よ、よくやった、ピーキー。一言で言うぞ。………最高だ」 04:08 【ピーキー】「えと……足りなかった、ッスか?」虚無に消えた奴等の生首は取れなかったよなぁ、などと頭の隅でよぎる。 04:08 【クーゲル】「………やめてくれ」 04:08 【クーゲル】「これ以上あると言われたら、さすがの俺も気が狂う」 04:09 【クーゲル】「今日は素晴らしい日だ……………」 04:10 クーゲルは両手を広げてピーキーを抱擁する。 04:11 【ピーキー】「あ、ありがとうございまスッ」世にも稀な事に頭混乱中。クーゲルを全力で抱擁返し。 04:12 【クーゲル】「今後の抗争では常に名誉ある先陣を切らせてやる。お前ならできる筈だ!!」 04:12 【ピーキー】「うすっ!」今回は、喰い足りなかったが、次は腹一杯喰えるだろう。そんな予感を胸に…… 04:13 がっと抱擁する姿でシーンエンド。 04:13   04:13   04:13   04:13 ■幕間 04:13 そしてDさんです。 04:13 希望どぞー。 04:13 ハウンドに報告ですね 04:14 ほほい。 04:14   04:14   04:14   04:14 ■エンディング4 D ハイランダー逆位置 04:14 舞台:機動捜査課 04:14   04:15 目の前には課長、千早冴子。 04:15 【D】「…はふぅ…何かすごく疲れた気がするなぁ…」ぼーっとしてる 04:15 【冴子】「お疲れさま」 と、ぼーっとしているDの傍からひょいと。 04:16 【D】「──!冴子さんっ!お疲れ様ですっ!」慌てて体制を取り繕う 04:17 【冴子】「今回は悪かったわね……結構大変な事件だったようだし……」 04:17 【冴子】「軽い気持ちで頼むことじゃなかったわ。こんなに大事だとわかっていれば……」 04:17 【D】「いいえ、大丈夫ですよ。知りあいにも少し手伝ってもらったんで…。」相変わらず愛想笑い 04:18 【冴子】「でも………」 04:18 【冴子】「大事なら大事で、結局貴方に頼むんだけどね」 と口に指を当てて笑う冴子。 04:18 【D】「あ、いえ!最初は交通事故の原因ってのですから…別に冴子さんが悪いわけじゃないですよ。」 04:19 【D】「…あはは。まぁ…確かにどっちにしても私の所にくるのは変わりませんね。」 04:19 【冴子】「うん。そうか。大丈夫なんだ…………」 04:20 【D】「…へ?」きょとんとする 04:20 【冴子】「じゃあ、見て欲しい資料があるのよ………これなんだけど――」 とまた何かごそごそ取り出そうとする。 04:20 【D】「またですか!?…ううっ…休息の日々って…ないんですかね…」すこし涙目になっている 04:21 <社会:警察>【理性】Aで登場 04:22 【ピーキー】「お〜ぅ!久しぶりっ!前の仕事じゃ喰い足りなかったけどよぉ……ってっ!」 04:23 【D】「…ピーキーさんですかぁ…ちょっとこっちの仕事手伝ってほしいのですけども…」生気のない目で訴える 04:23 【冴子】「ん、人手が増えたようね」 04:24 【ピーキー】「……」 04:24 【ピーキー】「あばよっっ!!(滝汗)」 04:24 【D】「ううっ…冴子さんったら酷いんですよぉ…仕事が終わったばかりなのにまた私に何か押し付けようとして──」愚痴モードに 04:24 《 霧  散 》っっ!!! 04:24 【冴子】「――――!?」 04:24 【D】「あ、ああっ!!まってくださいっ!!」ピーキーを追いかけようとします 04:25 まるで幻かと思う程早く「退場っ! 04:25 では追いかける姿と共にシーンエンド。 04:25   04:25   04:25   04:25 ■幕間 04:26 最後です元部さん。 04:26 希望どうぞー。 04:26 適当に自炊しますー 04:26 ういさw 04:26   04:26   04:26   04:26 ■エンディング5 元部 アヤカシ逆位置 04:26 舞台:任意 04:26   04:27 高機動研究所・居住スペース……の食卓 04:27 時刻は夕暮れ、ご飯時 04:27 【元部】「良いことをした後の炊きたてご飯は格別。これだけで3杯はいけるね」白飯をパクパク 04:28 食卓にはご飯と漬物と味噌汁のみ。 04:28 ……メインディッシュが無いッ! 04:28 【元部】「…で、おかずは?」 04:28 【ミディ】「ないよ? 炊きたてご飯があれば他はいらないんでしょ?w」 04:28 【元部】「そうか、なら仕方ない」さらりと流し、再び白飯のみををパクパク 04:29 【ミディ】「ウソだよ、ウソ。ちゃんと作ってあるから…(汗×2」 04:30 元部はホッとした 04:30 ホッとした拍子に脳裏を過ぎるのは、もうひとりの白衣と只者じゃないチンピラのこと 04:31 今頃、彼らも夕飯だろうか 04:31 というか、喰いたりぬと連呼していた彼などは、お腹を空かせていないだろうか 04:32 そんなことを思っていると、キッチンからミディが戻ってくる 04:32 肉料理満載の大皿(スキヤキ相当)が食卓へ運びこまれる 04:33 【元部】「(この量は流石に奮発しすぎじゃなかろうか)」 04:34 【ミディ】「えへへー、ちょっと頑張っちゃたよ」至極ご機嫌な表情で切り分ける 04:35 【元部】「(流石に2人でこの量は無いですよミディさん)」 04:36 【D】「すみませーん。元部さん、いますかー?」 04:36 【元部】『ナイスタイミングです姉弟ッ! ささ、お上がりなさい』 04:37 【元部】『上がってきて、召し上がっていってください』 04:37 <社会:ストリート>【生命】8+K=18で登場 04:37 【D】「え、ええっ!?私はウォーカーのメンテを…」言いかけるとふといいにおいが。 04:37 【ピーキー】「う〜ッス…………て。D、おめぇ……」 04:38 釣られるようにまたひとりw 04:38 【D】「まぁ姉弟ってのがちょっと引っかかりますが…おじゃましまーすっと…。」 04:38 ざっと10人前の料理です 04:38 【D】「…あれ?ピーキーさん。何でここに?」頭に「?」マーク 04:39 【ピーキー】「あぁ、お礼参り。」 04:41 スペードの8・Q・2・A、クラブのA・Q・2、ハートのK・5・10…全てスキヤキ購入に当てるッ! 04:41 【D】「…いや、お礼参りってなんか不吉な予感がするんですが。」苦笑する 04:41 【ミディ】「いっぱいあるから、いっぱい食べていってくださいね」 04:42 【ピーキー】「ん〜?幾らオレがそうでも仕事手伝って貰った奴に殴り込みなんざかけねぇって」 04:42 【D】「お、ミディちゃんも居ましたか。それでしたらお言葉に甘えてっと…。」食卓テーブルについてスタンバイする 04:43 【D】「いや、それは流石に判りますけどなんというかこの響きというか…」 04:43 【元部】「(神様、またひとり人助けが出来た気がします…)」大嘘 04:43 かくてスキヤキは皆の手に―― 04:43 団欒?の姿と共にシーンエンド。 04:43 【ピーキー】「……っていい香りだなぁ……。な、な、オレも喰って良いのか?席があるって事ぁ良いんだな?喰うぞ?目一杯、喰うぞ?」そして、手にしたニルヴァナ 04:43   04:44 喧噪の残響―― 04:44   04:44   04:44   04:44 harvesting strategy、了。 04:44   04:44   04:44   04:45 おつかれさまでしたー(土下座 04:45 おつさまでしーたー!! 04:45 マッハで儀式。 04:45 おつかれさまっしたーーーーー 04:45 皆様いらしゃいますか? 04:45 お疲れでゴンス〜 04:46 お疲れ様っしたー 04:46 龍崎さんにはマジ申し訳ない……… 04:47 今日は切りですかの。 04:47 儀式はどうします? 04:48 ん、全員が揃った時に。 04:48 了承。 04:48 了解ー 04:48 どじゃー 04:48 (つっても、シーン回数チェックが時間かかるだけ、かなぁ 04:49 *** RL99 is now known as Route99 04:51 *** Motonobe is now known as aobato 04:53 *** ittetsu is now known as ryuuzaki 04:54 おわお。 04:54 *** DrMinahah is now known as minahaha 04:56 おらっしゃったw 04:59 今、可能ならばざくりとやってしまいます。 04:59 >ryuuzaki< どぞ 05:00 確認。他の肩もまだおられますか? 05:00 方。 05:00 ノ 05:01 ノ 05:01 しあさんとあおばさんは。 05:01 ノシ 05:02 siaさんー。 05:02 ういお? 05:02 いるお 05:02 では。 05:02 リプレイ、イラストはURLでもって1点とします。 05:02 会場の手配、1点。 05:02 最後まで参加した、1点。 05:02 素晴らしい活躍をした、1点。 05:02 シナリオの進行、自分の運営が壮絶すぎて助けられねば話になりませんでした、1点。 05:02 他のプレイヤーを助けた、は他推です。 05:03 >ryuuzaki< 全員に 05:03 同上 05:04 私も全員に謙譲ー 05:04 では、登場回数、神業を自己申告でお願いします。 05:04 同じく^ 05:05 9回Over《突破》スライディング 《チャイ》フェニックス打消し 《ファイト!》アンダカヴァ増幅 05:05 9回ジャスト。≪タイムリー≫有谷ヒューマン・メディカ爆砕 ≪電脳神≫即死防御 ≪電脳神≫隠匿情報獲得 05:05 >ryuuzaki< 9 《完全偽装》会社の権利書 譲渡を阻止。《死の舞踏》朱王を一回殺しました(そのままチャイで死亡)《黄泉帰り》巴さんの精神を治癒《完全偽装》クリムゾン・レッドさんの関与を隠蔽 05:05 登場満タン、≪突破≫トループ潰し、≪タイムリー≫治療、≪天罰≫攻撃妨害天変地異をキャンセル 05:07 黄泉帰り、元部防御。不可蝕……げ、使用してねぇ 05:08 霧散、退場。 05:08 ういさ。使用された神業については全OKです。 05:08 OP、リサーチ2、3、4,社会、5,戦闘前、戦闘、戦闘後、EDのD、自分、元部。9オーバー 05:08 では合計と裁きの雷を。 05:09 14点。サンダーボルト。食らいやがれっ!って事で献上しまっせ 05:09 合計14点、そっくりそのままお届けします 05:09 >ryuuzaki< 15 献上します 05:10 13点。不可蝕使用出来ずに申し訳無し_|⌒|○ 献上 05:10 14点発射。受け取れええええい!ヽ(・∀・)ノ 05:10 皆どうしてそんなに優しいの?      _| ̄|○ 05:11 罪の十字架か! 十字架だなこれは。ギャァーーーーー!! 05:11 取りあえずがんばってアストラを手に入れるっ 05:12 [15+14+14+14+13]/3+1=25点。 05:12 いただきまする。 05:12 おめでとう! 05:12 ありがとう! 05:12 【皐月】「おめでとうござー」 05:13 ちがいまする、おめでとうっすー 05:13 儀式これにて終了です。今夜は本当にお疲れ様でした。 05:13 >ryuuzaki< お疲れ様でした。 05:13 >ryuuzaki< おやすみなさい。 05:14 おやすみなさい。 05:14 おつさま&おやすみー